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早稲田大学 学習アドバイス

特派員の声 −合格の秘訣!!−

教育学部 1年 ぽじこ特派員

千里の道も一歩から

基礎基本を怠らなかったこと。難しい問題が多く出題されるので、ついそっちに気がとられがちですが、基本ができていなくては発展的な内容はもちろんできません。
また、過去問の研究も怠らないようにしました。6年分すべて2回以上やりました。

文化構想学部 1年 K.E.特派員

知識をおろそかにしない!

英語で4択の穴埋め問題が出るが、その多くが熟語やコロケーション、文法の知識を問う問題なので、細かい知識のフォローアップも欠かさなかった。また、類似する穴埋め問題が他の大学で出題されるので、その大学の過去問をたくさん解いて演習量を確保した。
また、国語の現古漢融合問題は、結局その多くでそれぞれの単独の知識が問われていると言える。つまり、古文や漢文が軽い学部だからと言って怠らず、現古漢に注ぐパワーバランスに偏りがないようにした。

政治経済学部 1年 太郎特派員

英作文

英作文が出題されるので、頻出テーマは内容を含めおおまかに暗記していた。過去3年分の主要大学の作文は私立国立問わずほとんど解いた。本番では、他大学で前年に出題されたテーマと同じ問題が出題されたのでスムーズに書けた。

創造理工学部 1年 ちゃいこ特派員

取捨選択の訓練

物理の問題量が非常に多いので、過去問を解いて問題の取捨選択を訓練した。

先進理工学部 1年 すー特派員

必ずとれる科目を作ろう

早稲田大学先進理工学部の英語の入試問題は、かなり量が多く、難易度も高いので、英語で安定して高得点が取れるとかなり有利だと思い、英語の勉強に力を入れて取り組みました。特に時間をかけたのは過去問演習です。早稲田の問題形式になれるだけでもかなり得点はアップしました。私は、数学が苦手で、本番でも結局思うように得点できなかったので、合格できたのは英語で得点できたからだと思います。

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