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受験体験記2019(私立大)

青山学院大学

教育人間科学部に合格!(センター利用入試)

弾正少弼さん

感想・今後の意気込み

高校1年生からずっと行きたいと思っていた大学に無事合格できた時は、今までの努力が報われた!と本当に嬉しかったです。センターのプレテストでは全ての大学でE判定になってしまい、併願校も合格が危ういような成績で、不安になりましたが、河合塾のチューターの方が面談でセンターで併願が押さえられなかった時のことも想定して、受験スケジュールを一緒に考えてくださったので、安心して、1月を迎えることができました。

メッセージ・アドバイス

英語がとにかく苦手で、河合塾の講師の方が例文を覚えることを勧めていたので、夏期講習のテーマ英文法・語法のテキストの巻末についていた例文集を全部暗記しました。語法やイディオムは手を付けるのが少し遅れてしまったので、高1・高2の内から少しずつ取り組んでおけばよかったと感じました。やる気がどうしても出ない時は河合塾の自習室に行って勉強していました。周りが受験に向けて集中して勉強している人ばかりなので刺激を受けて、自然と私も集中して勉強することができました。

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教育人間科学部に合格!(一般入試)

みんとさん

感想・今後の意気込み

部活を引退した高3の春からは一気に勉強モードに切り替えて、起きている時間は勉強に捧げる!くらいの気持ちで勉強に臨んでいました。思うように成績が上がらず、何度も何度も志望校を下げようかと考えましたが、どうしてもこの大学に行きたいという気持ちが逆転合格につながったと思います。

メッセージ・アドバイス

基礎を徹底するのが大事です!基礎が完成しないうちに応用問題に手を出しても意味がないです。私は世界史が大の苦手で、11月のセンタープレで6割をとってしまいました。そこからプライドを捨てて0から世界史の勉強を始めました。直前期でしたが基礎を何度も確認し勉強した結果、本番には9割とることができました。この勉強のおかげで世界史は得意科目になり、一般入試でも9割とれ、周りの受験生と差をつけることができたと思います。

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経営学部に合格!(一般入試)

むぎさん

感想・今後の意気込み

センター試験で結果があまりよくなく、かなり落ち込んで毎日泣き、勉強に集中できなかったことが反省点です。終わったことを悔やんでも何にもならないので、二次試験、私立入試に向けて割り切って勉強したほうがよかったな、と思っています。

メッセージ・アドバイス

過去問は対策と傾向に尽きます。私の入学する大学はほとんどが基礎的な問題だったので、教科書の内容や単語、文法を固めていきました。また、過去問を解く際には実際の状況に近づけるために、図書館など他の人がいる場所で時間を計っていました。

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経営学部に合格!(一般入試)

H.S.さん

感想・今後の意気込み

私は、家の事情で高校を中退して同級生が大学に入学するのと同時に、受験勉強を始めました。ゼロからのスタートで不安を感じながら始めは勉強していましたが、理解するにつれ自信につながり、前向きに勉強できるようになり大学に合格できました。

メッセージ・アドバイス

私は、英語が得意科目になってから自信がつき、前向きに机に向かえるようになったので、主要科目で得点源となる科目を作ることが何よりも大切なことだと思います!あとは、合格することだけを目指すのではなく、受験が終わった後にやり切ったと思うことが出来るような生活を送ることを目指すことも大事だと感じました。

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社会情報学部に合格!(センター利用入試)

セイレーンさん

感想・今後の意気込み

高一の夏休みの時、大学について調べる課題を出されました。様々な大学を調べましたが中でも私の興味を惹いたのが青学の社会情報学部でした。それ以降他の大学はほとんど見向きもせずに努力を積み重ねました。地味な努力はついに実り、センター利用と全学部入試の両方で合格しました。入学後も努力を続け、首席を狙うくらいの気持ちでいきたいです。

メッセージ・アドバイス

元から得意な英語は日々の授業や小テスト、定期考査などのための学習をしっかりやるだけで充分でした。世界史は教科書・資料集の隅から隅まで、ほとんど自力で覚えました。唯一苦手な現代文は、参考書を読んで「解き方」を学び、何とかしがみつこうと努めました。生活面では、早寝早起き、これに尽きます。少なくとも7時間は寝ましょう。

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