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受験体験記2019(私立大)

法政大学

文学部に合格!(センター利用入試)

紅茶さん

感想・今後の意気込み

河合塾の授業では受験そのものに対しての勉強だけでなく、その先につながるようなことをたくさん教わりました。例えばメモをたくさん取ることです。暗記において、付け焼き刃じゃなく、定着を確実としてそれに関連することも覚えられるようになったことはこの先多くの場面で役立てていけそうです。幅広い知識を身に付けたいです。

メッセージ・アドバイス

現役のときは、センター試験を心の底から舐めていて一般試験で合格すればいいと思っていましたが、センターの赤本をしっかりと解いて、限られた時間の中で多く得点を取ることを目標として時間に慣れるようにしました。結果として、センター利用で合格することができたので過去問をやりこむことは間違いではなかったと思います。

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社会学部に合格!(一般入試)

整理整頓さん

感想・今後の意気込み

もっと基礎レベルの段階をまんべんなく、徹底的にこなすべきでした。秋までは完全に頭に入っていたつもりだった事が直前期の赤本に取り組む際に抜けてしまい、本番に実力を出し切ることが出来なかったことが今でも悔やまれます。夏までに基礎を固めるのに加え、秋の頭の実践レベルの入り口に差し掛かった段階で基礎の振り返りをいかに能率的に行うかが現役合格の鍵だと思いました。

メッセージ・アドバイス

英長文は文理を問わず大切です。練習で意識すべきは時間と問の構成です。たとえ分からないところがあっても時間配分の中で点を取るために前に進む勇気や必要な部分を見分ける嗅覚はギリギリの戦いの中でしか身に付きません。制限時間は常に意識して下さい。見直しは丁寧にしましょう。単語の検索、文構成の見直し、どうすれば問の答えを導けたかなど、見直しの精度で長文学習の重みは変わります。面倒でもしっかり行ってください。

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