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受験体験記2019(私立大)

同志社大学

心理学部に合格!(一般入試)

M.K.さん

感想・今後の意気込み

現役の時は理系で、なんとなく建築系をめざして受験をしました。しかしずっと心のどこかで心理学をやりたいなぁという思いがあり、浪人時には文系として受験をしました。きっとなんとなくで理系として勉強するよりも、やりたいことを掲げて勉強したことが良かったのだと思います。苦手だった国語や英語も、文系クラスに入ることで克服できました。

メッセージ・アドバイス

試験本番は誰でも緊張するものです。特にセンター試験は一発勝負なので、私もかなり緊張しました。しかし大事なのは緊張しないことではなく、緊張している自分を受け止めて、成功する自分を想像すること。そして常に目の前の試験に全力を尽くすことです。ネガティブなイメージは捨て、自分はできる!と言い聞かせることで、緊張していることも忘れていきます。後は終わった試験の答え合わせじゃなくて次の試験に集中する。是非模試などでも実践して、本番に活かして欲しいです。

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法学部に合格!(一般入試)

はやしさん

感想・今後の意気込み

講師の講義は大変分かりやすかったです。直前期には英語の谷先生や日本史の小倉先生によく質問に行ってお世話になりました。小倉先生は講義中に単語をレベル別に分けて説明してくれるので復習しやすかったです。最終的には第一志望に合格でき、河合塾に入って本当に良かったです。

メッセージ・アドバイス

どんなに気持ちが乗らない時でも、とにかく塾に行き勉強していました。勉強は習慣化することが何よりも大事です。

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文化情報学部に合格!(センター利用入試)

T.H.さん

感想・今後の意気込み

今までこれほど大変なことはないと思うくらい頑張りました。大学に入っても大学生活が充実したものになるように文武両道に頑張りたいと思います。

メッセージ・アドバイス

センター試験併用方式の過去問は、同志社大学が発行している冊子でしかありませんでしたが、同志社大学の一般入試や国公立大学の問題をしっかり対策しておけば解ける問題が多いので、形式だけ見ておくと良いと思います。生活面は、特に直前期は実際の入試が始まる時間の3時間前に起きることを心掛けました。おかげで入試も目が冴えた状態で乗り越えられました。

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文化情報学部に合格!(一般入試)

Y.Y.さん

感想・今後の意気込み

私は同志社大学に合格しました。高3の4月の時点では関関同立は夢のまた夢というような成績でした。私は苦手な英語を河合塾で習い始め、授業に食らいついて行くうちにだんだん成績は上がりました。河合塾での授業は非常に楽しく、90分があっという間でした。もう授業がないと思うと寂しい気持ちでいっぱいです。河合塾に助けられて今の私がいます。これからの大学生活も河合塾で得たことをしっかり活かして、資格試験にも取り組みたいと考えています。河合塾ありがとう!

メッセージ・アドバイス

健康でいることが何より大事です。「早寝早起き1日3食」当たり前の人には当たり前ですが、そうでない人にはかなりキツイものです。しかし、夜遅くまで勉強するよりも、朝勉強した方が頭が冴えます。私も最初の頃は夜更かししたり、朝ごはんを食べなかったりとリズムが整っておらず、これを正すのはかなり大変でした。しかし慣れてしまうととても体が楽です。皆さんも早めのうちに生活リズムを整えることをおすすめします。試験本番に健康でいるためにも大切です。

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