Kei-Net

河合塾の大学入試情報サイト

Kei-Netトップ  >  先輩の声  >  受験体験記2019トップ  >  東京
青山学院大学 教育人間科学部に合格!(センター利用入試)

弾正少弼さん

感想・今後の意気込み

高校1年生からずっと行きたいと思っていた大学に無事合格できた時は、今までの努力が報われた!と本当に嬉しかったです。センターのプレテストでは全ての大学でE判定になってしまい、併願校も合格が危ういような成績で、不安になりましたが、河合塾のチューターの方が面談でセンターで併願が押さえられなかった時のことも想定して、受験スケジュールを一緒に考えてくださったので、安心して、1月を迎えることができました。

メッセージ・アドバイス

英語がとにかく苦手で、河合塾の講師の方が例文を覚えることを勧めていたので、夏期講習のテーマ英文法・語法のテキストの巻末についていた例文集を全部暗記しました。語法やイディオムは手を付けるのが少し遅れてしまったので、高1・高2の内から少しずつ取り組んでおけばよかったと感じました。やる気がどうしても出ない時は河合塾の自習室に行って勉強していました。周りが受験に向けて集中して勉強している人ばかりなので刺激を受けて、自然と私も集中して勉強することができました。

ページの上部へ戻る


青山学院大学 教育人間科学部に合格!(一般入試)

みんとさん

感想・今後の意気込み

部活を引退した高3の春からは一気に勉強モードに切り替えて、起きている時間は勉強に捧げる!くらいの気持ちで勉強に臨んでいました。思うように成績が上がらず、何度も何度も志望校を下げようかと考えましたが、どうしてもこの大学に行きたいという気持ちが逆転合格につながったと思います。

メッセージ・アドバイス

基礎を徹底するのが大事です!基礎が完成しないうちに応用問題に手を出しても意味がないです。私は世界史が大の苦手で、11月のセンタープレで6割をとってしまいました。そこからプライドを捨てて0から世界史の勉強を始めました。直前期でしたが基礎を何度も確認し勉強した結果、本番には9割とることができました。この勉強のおかげで世界史は得意科目になり、一般入試でも9割とれ、周りの受験生と差をつけることができたと思います。

ページの上部へ戻る


青山学院大学 経営学部に合格!(一般入試)

むぎさん

感想・今後の意気込み

センター試験で結果があまりよくなく、かなり落ち込んで毎日泣き、勉強に集中できなかったことが反省点です。終わったことを悔やんでも何にもならないので、二次試験、私立入試に向けて割り切って勉強したほうがよかったな、と思っています。

メッセージ・アドバイス

過去問は対策と傾向に尽きます。私の入学する大学はほとんどが基礎的な問題だったので、教科書の内容や単語、文法を固めていきました。また、過去問を解く際には実際の状況に近づけるために、図書館など他の人がいる場所で時間を計っていました。

ページの上部へ戻る


青山学院大学 経営学部に合格!(一般入試)

H.S.さん

感想・今後の意気込み

私は、家の事情で高校を中退して同級生が大学に入学するのと同時に、受験勉強を始めました。ゼロからのスタートで不安を感じながら始めは勉強していましたが、理解するにつれ自信につながり、前向きに勉強できるようになり大学に合格できました。

メッセージ・アドバイス

私は、英語が得意科目になってから自信がつき、前向きに机に向かえるようになったので、主要科目で得点源となる科目を作ることが何よりも大切なことだと思います!あとは、合格することだけを目指すのではなく、受験が終わった後にやり切ったと思うことが出来るような生活を送ることを目指すことも大事だと感じました。

ページの上部へ戻る


青山学院大学 社会情報学部に合格!(センター利用入試)

セイレーンさん

感想・今後の意気込み

高一の夏休みの時、大学について調べる課題を出されました。様々な大学を調べましたが中でも私の興味を惹いたのが青学の社会情報学部でした。それ以降他の大学はほとんど見向きもせずに努力を積み重ねました。地味な努力はついに実り、センター利用と全学部入試の両方で合格しました。入学後も努力を続け、首席を狙うくらいの気持ちでいきたいです。

メッセージ・アドバイス

元から得意な英語は日々の授業や小テスト、定期考査などのための学習をしっかりやるだけで充分でした。世界史は教科書・資料集の隅から隅まで、ほとんど自力で覚えました。唯一苦手な現代文は、参考書を読んで「解き方」を学び、何とかしがみつこうと努めました。生活面では、早寝早起き、これに尽きます。少なくとも7時間は寝ましょう。

ページの上部へ戻る


大妻女子大学 家政学部に合格!(センター利用入試)

ぽんぽんまーるさん

感想・今後の意気込み

運動不足で体調を逆に崩してしまったので、散歩でもいいから少し動くようにしてすごせばよかったなと思います。

メッセージ・アドバイス

自分が何になりたいのか、もしくはどんな大人になりたいのか考えに考えて、決して後悔しないようにいまに全力を尽くしてほしいと思います。

ページの上部へ戻る


学習院大学 経済学部に合格!(公募推薦)

逆転合格した人さん

感想・今後の意気込み

私は去年の3月、ほぼ全落ち状態でした。浪人を決めてからはまず現役時代の反省からしました。現役時代は勉強をやった時間だけに満足していました。浪人時は毎日の勉強のノルマを決め、量を重視しました。また、英語と国語がおろそかだったため完成シリーズまでに基礎を固めました。英国の最低偏差値が38だったのが最終的には58〜61くらいまで上がり日本史は73まで上がりました。ここまで上がったのは最後まで諦めなかったからです。浪人生も現役生も強い志を持ち、志望校合格を勝ち取ってください。

メッセージ・アドバイス

8月までに基礎を固めて応用問題に取り組めるようにしましょう。また、私は志望校の入試要項を調べ公募推薦入試を実施していると知り、出願に必要な英検やTOEICのスコア取得なども受験勉強と並行してやりました。最終的に公募推薦で第一志望校に合格ができました。本当に行きたい大学があるのなら一般入試以外の入試制度も調べ、1つの手段として利用した方がいいと思います。あの時やっておけばよかったでは手遅れです。しかし、あくまでメインは一般入試です。受かればラッキー程度に考えましょう。

ページの上部へ戻る


北里大学 医学部に合格!(指定校推薦)

G-chiさん

感想・今後の意気込み

高校入学時から志望学部に向けてコツコツと努力しました。その努力が実り、最終的には志望校はA判定が出て、安心して出願することができました。大学受験は通過点で、これから習う大学の勉強こそがこれからの自分に大きく役に立つものであると考えています。そのため、高校よりもさらに努力して夢の実現のために精進していきたいです。

メッセージ・アドバイス

高校入学時から着実に勉強を積み重ねることが重要であると思います。このことで確かな学力がつきます。私の場合は11月下旬に受験が終わり、その後の勉強は学校でのセンター試験対策のみでしたがセンター試験本番では国公立医学部を十分に狙える点数を取ることができました。このように、長期にわたってコツコツとやることで確かな力がつきます。是非参考にしてください。

ページの上部へ戻る


慶應義塾大学 文学部に合格!(一般入試)

あきよしさん

感想・今後の意気込み

教えてくださる先生方が面白く、毎日本当に充実した生活を送ることができました。そのおかげで毎日休まず通うことができたと思います。また周りの人たちに刺激されながらモチベーションを保つことができました。チューターの方もいつも優しく、本当に心の支えになってくださいました。感謝しかありません。相談しやすい環境をつくってくださってありがとうございました。

メッセージ・アドバイス

毎日勉強をする、続けるということが非常に大事だと思います。たまには休んでもいいですが、だらだら休んだり何日も休んだりすると今まで積み上げてきたものが少しずつ消えていってしまいます。あとは規則正しい生活を心がけること。毎日3食しっかりとり、だいたい同じ睡眠時間をとる。これを続けることが何より大事です!私は1年間全く体調を崩さず風邪もひきませんでした!

ページの上部へ戻る


慶應義塾大学 法学部に合格!(一般入試)

N.I.さん

感想・今後の意気込み

受験中の思い出は仲間との助け合いです。僕は、受験期間中も主に学校で勉強しましたが、学校には常に競い合ったり相談しあったり、休み時間には喋って息抜きしたりもできる仲間が来ていて、その仲間たちに助けられて熱心に勉強し続けることができました。このように、志を同じくして勉強できる仲間の存在は重要です。一人で勉強するとむしろダレてしまうように感じました。

メッセージ・アドバイス

3年梅雨半ばまでは自分が高校でやりたかったことに未練のないようにし、同時に志望大でやりたいことを研究室レベルで固めてください。以後は勉強に集中し、特に苦手潰しを心がけましょう。ただがむしゃらに解くのでなく苦手な問題に共通する特徴を考えること、コツを教わることが大事です。秋以降に第二志望大対策も行い、師走初め頃からはセンター対策を。ケアレスミス防止対策も考えましょう。

ページの上部へ戻る


慶應義塾大学 経済学部に合格!(一般入試)

Masaさん

感想・今後の意気込み

1年間という長い期間に渡る目標のための努力というのは今まで一度もなかったため、本当に根気が大事だと思いました。河合塾でできた友達と毎朝開館時間にあわせて通学し、閉館時間まで自習して帰宅するというサイクルは友達がいたからこそ乗り越えられたと思います。諦めず努力し続けて本当に良かったです。大学ではたくさんの人から良い刺激を受けて、充実した生活を送りたいと思います。

メッセージ・アドバイス

私は、9月頃までは毎朝6時起床、8時から21時までは河合塾、24時に就寝という生活にしていましたが、後期からは朝3時に起床し、過去問を1科目1年分解いてから河合塾に行き、19時には切り上げ、21時就寝という生活に変えました。最初は家族と生活リズムが合わなかったり、なかなか理想通りに過ごせなかったりと、辛かったですが、朝勉強の習慣をつけたことで、入試では脳が冴えた状態で取り組めたと思います。

ページの上部へ戻る


慶應義塾大学 経済学部に合格!(一般入試)

MSさん

感想・今後の意気込み

中学生の頃から入学したいと思っていた慶應義塾大学経済学部に合格出来てとても嬉しいです。英語と数学は、部活も忙しかったのですが、だからこそ少しずつ、時間をかけて準備したのが良かったと思っています。小論文は高3から河合塾で対策をして、自信を持って挑めました。成績が伸び悩んだこともありましたが、自分を信じて最後までやり抜くことが大切なんだと実感しました。大学では楽しく学んでいきたいと思っています。

メッセージ・アドバイス

国語が他教科の足を引っ張っていたので、現代文と小論文対策は高3春から講座受講をして対策に入りました。小論文は講座で理論的に書くことを学べたことがよかったです。様々なテーマについて情報収集をする必要性を早くに気づかせてもらえたのもよかったと思います。受験後半はつい得意科目に勉強が集中してしまうので、直前に現代文の講座を取ったのもよかったと思います。

ページの上部へ戻る


慶應義塾大学 商学部に合格!(一般入試)

KOさん

感想・今後の意気込み

国立大の勉強もあり、多くの科目を学ぶことに苦労しました。でも、その勉強のおかげで広がった知識で現代文や英語の長文が理解しやすくなったりしました。また、浪人が決定したときは様々な大学の入試制度を調べてどこが一番自分が入りやすいかを研究しました。そのおかげで、センター利用で多くの合格を手にいれることができ、安心して本命の大学の勉強を進めることができました。

メッセージ・アドバイス

様々な大学の入試制度を調べること、不得意科目をなくすこと、捨てるべき問題がどれなのかをわかるまで過去問を研究すること、健康に気を付けて生活すること。

ページの上部へ戻る


慶應義塾大学 理工学部に合格!(一般入試)

N.M.さん

感想・今後の意気込み

私は現役時に思うような結果が出ず、浪人しました。予備校では本当に基礎からやり直します。最初は疑心暗鬼で、既習分野をまたやることに対してやる気が出ませんでしたが、この一年間を振り返ると、基礎の重要性を実感しました。基礎ができていないと、応用問題には対応できません。受験生にはあくまで「基礎」を大切に勉強してほしいと思います。

メッセージ・アドバイス

入試本番では満点を取る必要はありません。例えば私の入学する大学では5割強取れば合格できます。ということは、自分の得意科目・不得意科目と相談して自分だけの戦略を立てることが重要になってきます。また、捨てる問題を早々と捨てることも大事ですね。マーク式であれば、全て埋めるのは当然なことですが結構重要です。受験校については、受かっても行かないだろう学校を受ける必要はないと考える人もいると思いますが、慣れなどを考慮して私立は最低4校程度は受験することをおすすめします。

ページの上部へ戻る


慶應義塾大学 医学部に合格!(一般入試)

ちーちゃんさん

感想・今後の意気込み

私は今春から、慶應義塾大学医学部へ進学することになりました。もともと、慶應は記念受験という思いで受験しました。そんな気持ちでの受験だったため、いざ合格したときはホームページに書かれた「合格」という二文字が本当に信じられませんでした。国立大も他私立大も合格し、最終的にはできれば行きたいなと憧れを抱いていた慶應に進学することに決定しました。1年間の浪人生活を振り返ってみて、一番良かった点は「メリハリをつけた」ことです。最後まで、諦めずに自分を信じることが大切だと感じました。

メッセージ・アドバイス

現役時代は高3の9月下旬まで部活が続いたため、勉強時間を確保するのに苦労しました。その反面、浪人時代は睡眠をしっかりとり、三食かかさず食べたことで、体調を崩すこともなく、勉強に集中できました。学習面では、苦手科目を得意にするよりは、苦手科目は他科目の足を引っ張らない程度まで持ち上げ、得意科目をさらに得意にした点が良かったです。また、私の場合は勉強の効率が良い方ではなかったので、時間を積むということを意識しました。そうすることで、自然と勉強量が増え、学力を伸ばすことができました。

ページの上部へ戻る


慶應義塾大学 環境情報学部に合格!(一般入試)

S.N.さん

感想・今後の意気込み

私は一年、浪人をしました。浪人中は「自分の選択が正しかったのか」「私はこんなに大学で研究したいこと、経験したいことがあるのに同級生で大学一年の人たちは…」などという悶々とした発作が何度も起きました。しかし、この一年があったからこそ、大学入学後の学習意欲もより強くなり、知識も増え視野も広がったので実際に実行する力もついたと思います。現役生も高卒生も精神、体力共に大変な期間だと思いますが、合格の喜びは何ものにも代え難いものです。

メッセージ・アドバイス

第一志望校への強い思いが大事だと思います。私にとって、勉強に疲れた時などに教授や学生のSNSで実際の研究や学生生活を垣間見てモチベーションを上げたり、大学のパンフレットやホームページで自分の学びたいことを再確認し確固たるものにしたりするのはとても効果的でした。また、夜遅くまで勉強しすぎないのも重要だと思います。多くの人が述べていると思いますが、本当に健康は大事です。私は、万が一、昼夜逆転に傾きそうになった時だけわざと徹夜勉強をして、次の日から生活リズムを整えるようにしていました。

ページの上部へ戻る


國學院大学 文学部に合格!(一般入試)

ゆう太郎さん

感想・今後の意気込み

自分は一年目の受験のときはどこも受からず、浪人生のときはひたすら勉強しようと意気込んでいましたが、長続きせず、夏休みの間だれてしまったことに反省しています。皆さんはモチベーションを保つため、第一志望の大学のイベントに積極的に参加して、目標を確かにしておくことをおすすめします。

メッセージ・アドバイス

10月の下旬辺りから赤本を解き始める人が出てきましたが、自分の志望していた大学は基礎とそこから応用を少しした程度の問題ばかりでしたので焦らずに12月まで河合塾のテキストを何周もしていました。河合塾のテキストは毎年更新されているだけあって問題の質がかなり高いので答えを暗記する位の勢いでやるべきです。

ページの上部へ戻る


芝浦工業大学 工学部に合格!(一般入試)

ブータス・ハイパーさん

感想・今後の意気込み

受験を本格的に意識したのは3年の初め頃でした。とにかく勉強に打ち込んでいたのでこの1年間はとても大変でした。でも、そのおかげで合格できたので、あの努力はムダじゃなかったと思います。

メッセージ・アドバイス

とにかく基礎的なところをしっかりと3年の中頃までに埋めることが重要だと思います。例えば私は、英語で言うなら単語帳や文法書などの部分は2年の内にほぼ全て教えてもらえると思うので、1度見直してみて分からないところがあったら埋める作業を早めにやったおかげで、過去問を解いた時も何が分からなかったかがすぐに理解できました。

ページの上部へ戻る


上智大学 文学部に合格!(一般入試)

あんこさん

感想・今後の意気込み

夏休みや冬休みは、ほぼ毎日河合塾の自習室に通っていました。直前期は特に、一分一秒も無駄にしないように気を配っていました。

メッセージ・アドバイス

直前(センター試験後)は過去問を他学部も含めてたくさん解きまくりました。

ページの上部へ戻る


上智大学 総合人間科学部に合格!(一般入試)

Lさん

感想・今後の意気込み

自分のペースで毎日勉強を続けることが大切です。私は体力が無く、夜型ではなかったので、朝と学校にいる時間を大切にしていました。学校にいる時間が結局一番長いと思うので、無駄な時間を作らず、授業中に独自で問題集を進めるのもおすすめです。

メッセージ・アドバイス

看護系の大学を受験する場合、面接が課されることが多いです。なので、学科の勉強はもちろん、新聞やボランティアなどを通して「どのような看護師になりたいか」を明確にしておくと良いと思います。

ページの上部へ戻る


成蹊大学 文学部に合格!(一般入試)

nightさん

感想・今後の意気込み

1番の思い出は今思うと笑ってしまうほどなのですが、苦手科目が出来なさすぎてチューターの前でボロ泣きしてしまったことです笑。私は苦手科目からずっと逃げていて、本格的に勉強を始めたのが高3の夏でした。もっと早くからできることはやっておけばよかったと後悔しています。

メッセージ・アドバイス

滑り止めのために設定した大学だったのですが、思ったよりも赤本が解けずこのままでは滑ってしまうと焦りました。なので、私はどの学校よりも赤本を解き込みました。そうすることで、本番の試験にどんな問題が出ても怖くなくなります!滑り止めの学校でもしっかりと赤本を解くことが大切です!!!!

ページの上部へ戻る


成蹊大学 経済学部に合格!(一般入試)

こなもんさん

感想・今後の意気込み

受験生活を振り返ってみるともう少しできたんじゃないかと反省の気持ちがまず出てきます。センター試験が終わった後から一般入試が始まるまでの期間中にメンタルをやられてしまい勉強が全然できませんでした。もしあそこでもう少し頑張れていたら第一志望に合格できていたかもしれないと今でも思います。しかし、現実を受け入れて次へ活かせるようにと、今は考えています。大学編入試験に向けて英語も頑張っていきたいと思います。大学入学に向けて気持ち新たに、文武両道、彼女作りを目指して頑張りたいと思います!

メッセージ・アドバイス

自分が得意な科目と苦手な科目を見極めることです。出願時に現代文のみで受験できる試験を選んだり、均等配点ではなく傾斜配点の試験を選び合格の確率を少しでも高めようと努力しました。しかし、最初から古典勉強しないとか、配点低いからこの教科は適当でいいやと思わずに勉強することをお勧めします。二教科受験は思っている以上に難しいので出願するときには意識すると良いと思います。

ページの上部へ戻る


成城大学 法学部に合格!(一般入試)

K.S.さん

感想・今後の意気込み

私は浪人生活を通して諦めないことの大切さを改めて知りました。1年間ずっと成績が伸びたわけではなかったけれど、毎日勉強を続けて模試の時や本番でも「できる」という感覚がわかった時とても嬉しかったです。何度も嫌になったけれど、めげずにこつこつ勉強してよかったと思います。また、家族や先生、チューターさんにもお世話になり感謝の気持ちでいっぱいです。浪人生活を踏まえて大学でも勉強を続けていこうと思います。

メッセージ・アドバイス

英語は毎日音読をしました。テキストを何回も読むことで英文を頭の中で解釈して前から英文を読むことができました。また単語は空き時間に何度も復習しました。国語は古文が苦手だったため、文法の確認や時代背景、出典を理解して勉強しました。音読も行いました。日本史はテキストの確認、一問一答、分野ごとの時代についても理解するようにしました。やみくもに暗記せずにつなげて覚えていくことに気をつけました。

ページの上部へ戻る


専修大学 経済学部に合格!(一般入試)

ちょびおさん

感想・今後の意気込み

私は数学で受験したので、歴史や政経で受ける人に負けないように数学に多くの時間をかけました。そのおかげで記述式が多かったですが、自信を持って解答を書くことができました。苦手を伸ばすのは難しいですが、それが一番の合格への近道だと思います。頑張ってください!あとは、眠いときはすぐに寝ることをおすすめします。私は毎日、日付が変わる前には寝ていました。

メッセージ・アドバイス

私の受験の一番の勝因は、英語の外部試験が利用できたことだと思います。英語が苦手で仕方なかったのですが、この制度を知り、3年の秋に英検2級を必死にとりました。その結果80点や70点換算となり、本番も心にゆとりができ、合格に繋がったのではないかと思います。英語が苦手な人は志望大学にこの制度があるか調べて、ぜひ利用してほしいと思います!

ページの上部へ戻る


大東文化大学 法学部に合格!(一般入試)

かいぱんださん

感想・今後の意気込み

ぼくは浪人生として河合塾に入塾しました。現役のときは1年かけて受験に備えるなんてことをしていなかったため、それだけかければ余裕だろうとすら思っていました。ですが、勉強というのはやればやるだけ奥深いものになっていき、毎日必死にやっても余裕なんてことはなかったです。受験勉強で得た勉強法や熱意を大学生活で活かしたいです。

メッセージ・アドバイス

受験勉強というのは過程が大切です。どこに受かったかは二の次なんです。自分が本番までにどれだけ頑張れたか、何を犠牲に出来たかがみなさんの今後の人生の活力になります。たった1年されど1年です。1年の中でみなさんの成績やモチベーションには山や谷が当然できるでしょう。山の頂上にいるときから谷の底から這い上がる準備を怠らずにしてください。それがみなさんに結果として返ってくるはずです。

ページの上部へ戻る


中央大学 法学部に合格!(センター利用入試)

ももちゃんさん

感想・今後の意気込み

大学に自分の持つ全力をアピールすれば、大学も認めてくれるのだと確信しました。

メッセージ・アドバイス

第一志望を高く設定するのは素晴らしいことです。たとえそれが叶わなくなったとしても、自分が努力した足跡は消えることなく、自分の潜在能力として蓄積されるのだということを忘れないでください。いつか見返してやりましょう。

ページの上部へ戻る


中央大学 法学部に合格!(一般入試)

ごんさん

感想・今後の意気込み

自分は塾まで距離があったので、6:30の電車に乗り、8:00に塾に着き、帰りは21:00くらいに塾を出て、23:00に家につく生活を日曜日以外毎日しました。日曜日は19:00くらいに勉強を切り上げて友達と飯を食べに行き、リラックスをしてモチベーションを維持していました。自分なりに正しい生活習慣を送れたため、体調を崩すことなく勉強を出来たと思います。その努力がめぐまれて、第1志望校学部に受かりました。頑張って良かったです。大学もその勢いで資格、社会勉強をしたいと思います。

メッセージ・アドバイス

中央大学の法学部が第1志望校学部でした。過去問を見ると、英語は文法問題が多かったので、河合塾の英語のサブテキの文法を極めました。中央大学の過去問やチューターに文法の良問がある大学を教えてもらい、沢山経験値を積みました。国語はMARCH系の講義を取り、徹底的に追求しました。社会はとにかく基礎シリーズのテキストや授業プリントを極めました。生活面では体調を崩さないように早寝早起きを意識しました。

ページの上部へ戻る


中央大学 法学部に合格!(一般入試)

Y.H.さん

感想・今後の意気込み

英語の長文読解に不安を感じ、夏休み明けに特に力を入れて勉強しました。追い詰められることもあり、決して楽しくはありませんでしたが、過去問の点数が上がった時の達成感は忘れられません。計画を立てコツコツと積み重ねることの難しさと大切さを学びました。

メッセージ・アドバイス

どの教科でも基本が大切だと思います。無理に過去問をやろうとせず、まずは基本を完成させることが重要だと思います。睡眠時間は十分に確保し、規則正しい生活を心がけたほうが良いと思います。頑張って下さい。

ページの上部へ戻る


中央大学 理工学部に合格!(一般入試)

ひっさーさん

感想・今後の意気込み

1年間受験勉強してきて、僕はメリハリをつけた勉強が一番集中できて、かつ、最後の最後まで諦めない心を育てることができると思いました。

メッセージ・アドバイス

今日の授業が終わった後に1回でも復習をして、毎日続けること、これこそが志望校合格の必須条件だと思います。

ページの上部へ戻る


東海大学 農学部に合格!(センター利用入試)

霜月くんさん

感想・今後の意気込み

自分しか自分のことで頑張れない、ということを胸にすべきだと思います。親のプレッシャーに打ち勝てない人は尚更です。なんのために1年勉強するのか、どんなことがしたいのか、自分の人生はこの1年でいくらでも変えることができるっていうのをすごく実感した1年になります。したいことがあるってとても幸せです。

メッセージ・アドバイス

センター利用だったので主要科目の点数がどんなにミスっても合格点を上回るように分野別対策を行いました。文系科目、理系科目で解き方を変えたりして、時間の有効利用ができるように気をつけました。英語、国語、数学はちゃんと対策をして点を取りきるべきです。親のため、先生のためとかがプレッシャーになる子が多いと思いますが、そんなことは考えずに1年頑張って欲しいです。

ページの上部へ戻る


東京女子大学 現代教養学部に合格!(一般入試)

なすびさん

感想・今後の意気込み

受験生としての一年間は辛いだけだと思っていましたが、友達と一緒に勉強したり、将来自分自身が何をしたいのか、そのために今、何をしたらいいのかをしっかりと考える時期となり、自分にとって有意義で充実した一年間でした。

メッセージ・アドバイス

過去問の徹底的な研究あるのみだと思います。もちろん、基礎力は必要ですが、入試ではその上の知識の有無を問われます。また、学校が冬休みに入ってからは毎日塾の自習室に通い、生活リズムが崩れないよう、かつ、朝型に変えていきました。

ページの上部へ戻る


東京農業大学 生命科学部に合格!(一般入試)

M.S.さん

感想・今後の意気込み

私は部活を引退したのが9月だったので、他の人と比べて夏休みの分遅れているのはすごく焦りがありましたが、英語は特に、2年生後期からスキマ時間をうまく使って勉強していたので、結果に結びつけることが出来ました。また、指定校推薦はとても魅力的でしたが、やはり自分の行きたい大学を受け、合格することが出来て嬉しかったです。反省としては、教科によってかなり偏りができてしまって、化学は最後の半年間で詰めてしまったことで、勉強時間をもっとバランスよくするべきだったと思います。

メッセージ・アドバイス

私は数学の勉強はほとんど学校の授業とテスト勉強しかしていませんが、最後まで1番の得点源にすることが出来ました。なので、やはり学校の勉強は手を抜くべきではないと思います。そうすれば、苦手分野に時間をかけられて効率的だと思います。時間が無い人は特に、暗記分野を通学時間や10分休憩に当てたりして、時間の使い方を工夫するべきです。また、適度に息抜きする時間も作ると、心に余裕が出来るので、試験のときも緊張し過ぎず臨むことが出来ました。

ページの上部へ戻る


東洋大学 国際学部に合格!(一般入試)

いちごさん

感想・今後の意気込み

受験勉強における反省点として、12月に模試を受けるべきだったと思います。11月の最後の模試の成績が今までで1番良く、このまま勉強すればさらに上がるはずだと思い込んでいたのですが、1月にKパックをやったときに成績が下がっていることに気がつきました。少なくとも一ヶ月に一回は模試を受けて自分の学力のレベルを把握した方が良いと感じました。

メッセージ・アドバイス

受験生活で1番気をつけていたのは体調管理です。睡眠は最低6時間とり、直前はトイレに行くたびに手洗いうがいを徹底していました。そのおかげで一度も風邪をひくことなく試験を終えることができました。日々の勉強に集中し効率をあげるためにも、しっかりと睡眠をとった上で勉強を頑張ってください!!

ページの上部へ戻る


東洋大学 経営学部に合格!(一般入試)

H.I.さん

感想・今後の意気込み

浪人生としての一年間は色々と考えました。現役時代は社会科目が苦手だったので理系にし、理系学部を受験しました。浪人生になり、本当にやりたいことは何か考えることができ、文転しました。浪人生になって、将来について色々と考えることが出来、いい経験をしたと思っています。周りの人は現役で受かっている人が多く、大学生活を楽しんでいる中、自分は浪人生でメンタルがきつい時もありました。その分、合格した時はとても嬉しかったです。

メッセージ・アドバイス

授業は絶対に出るべきです。河合塾のテキストは考えて作られているので、信頼していいと思います。予習復習をしっかりとやってください。そして、先生の言う通りにすれば、実力は付いてきます。勉強だけではなく、たまには息抜きをすることも大切です。受験は辛いですが、頑張ってください!

ページの上部へ戻る


東洋大学 経営学部に合格!(一般入試)

Charuさん

感想・今後の意気込み

私は、11月のオープンキャンパスに行って東洋大学を受けることを決めました。決めたのは遅かったけど、そこから赤本を解いて傾向をつかみました。運良く赤本との相性が良かったので、本番も緊張せずに解くことができました。

メッセージ・アドバイス

東洋の国語は漢字や古文単語が分かっていると解きやすいので単語を重点的にやった方がいいと思います!!頑張ってください!

ページの上部へ戻る


日本大学 医学部に合格!(一般入試)

まめさん

感想・今後の意気込み

浪人つらいなあと思いながら入塾した4月。しかし浪人することに対してのマイナスの感情はすぐに消え去りました。高校の内容を改めて学び直すと、現役の頃よりも余裕があるせいか先生方から教わる内容は違った見方ができ、充実した浪人生活になりました。とても濃い一年でした!

メッセージ・アドバイス

まず、浪人生活を楽しむことです。楽しむというのは遊びに行ったりというのではなく、学ぶということに対して喜びを覚えることです。講師の先生方は話がうまく授業が楽しいです。素直な気持ちで取り組み授業にのめり込むと自然と身につくものも増えるし、勉強の調子も上がってきます。頑張れ!

ページの上部へ戻る


日本女子大学 文学部に合格!(一般入試)

R.S.さん

感想・今後の意気込み

私は高2の冬から塾に行き、本格的に受験勉強を始めました。しかし、模試の結果は思うようにいかず、何度も諦めかけたことがありました。それでも、周りの人のアドバイスや自己分析でどこができていないのかを明確にして、勉強をすると、だんだん解ける問題が増えたという実感が持てました。反省としては、赤本をもっと解ければ良かったかなと感じています。今まで、頑張ってきた分、合格の通知を頂いた時は本当に嬉しかったです。

メッセージ・アドバイス

単語帳や模試の復習ノートを見返すなど基礎的な勉強は最後まで続けていました。また、赤本は時間配分を気にしながら、そしてなるべく多くの年度を解くべきだと思います。赤本や模試などでは自分の取れた点数や得点率を気にしがちですが、そういった部分はあくまでも参考程度に、大事なのは自分が出来なかったところの把握と、これからどんな勉強をしていけば良いかを改めて見つめ直すことだと思います。

ページの上部へ戻る


法政大学 文学部に合格!(センター利用入試)

紅茶さん

感想・今後の意気込み

河合塾の授業では受験そのものに対しての勉強だけでなく、その先につながるようなことをたくさん教わりました。例えばメモをたくさん取ることです。暗記において、付け焼き刃じゃなく、定着を確実としてそれに関連することも覚えられるようになったことはこの先多くの場面で役立てていけそうです。幅広い知識を身に付けたいです。

メッセージ・アドバイス

現役のときは、センター試験を心の底から舐めていて一般試験で合格すればいいと思っていましたが、センターの赤本をしっかりと解いて、限られた時間の中で多く得点を取ることを目標として時間に慣れるようにしました。結果として、センター利用で合格することができたので過去問をやりこむことは間違いではなかったと思います。

ページの上部へ戻る


法政大学 社会学部に合格!(一般入試)

整理整頓さん

感想・今後の意気込み

もっと基礎レベルの段階をまんべんなく、徹底的にこなすべきでした。秋までは完全に頭に入っていたつもりだった事が直前期の赤本に取り組む際に抜けてしまい、本番に実力を出し切ることが出来なかったことが今でも悔やまれます。夏までに基礎を固めるのに加え、秋の頭の実践レベルの入り口に差し掛かった段階で基礎の振り返りをいかに能率的に行うかが現役合格の鍵だと思いました。

メッセージ・アドバイス

英長文は文理を問わず大切です。練習で意識すべきは時間と問の構成です。たとえ分からないところがあっても時間配分の中で点を取るために前に進む勇気や必要な部分を見分ける嗅覚はギリギリの戦いの中でしか身に付きません。制限時間は常に意識して下さい。見直しは丁寧にしましょう。単語の検索、文構成の見直し、どうすれば問の答えを導けたかなど、見直しの精度で長文学習の重みは変わります。面倒でもしっかり行ってください。

ページの上部へ戻る


明治大学 文学部に合格!(一般入試)

かっぴーさん

感想・今後の意気込み

受験は辛いというイメージがありましたが、私はそこまで辛くありませんでした。私大三科目受験で、好きな科目だけ勉強すれば良かったし、どんどん力がついている実感があったからだと思います。能力や才能はあまり関係がなく、正しい方法で努力を重ねれば受験は本当にフェアな戦いだと思います。昨今の文系私大入試は厳しさを増す一方ですが、きちんと積み重ねれば頑張ったことは裏切りません。受験に否定的なイメージを持っている後輩の皆さんも、自分が成長できる貴重な1年だと思って是非大切に毎日を過ごして欲しいと思います。

メッセージ・アドバイス

常に自分と向き合い対策を練ることです。例えば過去問を解いたとして、英語に関してなら、自分が単語力がないから読めないのか、長文での読み落としが多いからなのか、文法が身についていないのか、解けない原因を考え、どうすればできるようになるのかを分析することが大事だと思います。暗記系はとにかく繰り返すこと。覚えようとしなくても、何度も目にすれば覚えてしまうものです。あとは自分の生活をルーティーン化することも大切です。

ページの上部へ戻る


明治大学 法学部に合格!(一般入試)

K.Wさん

感想・今後の意気込み

とにかく勉強を楽しんでやる。これでもかっ!と言うくらいめり込んでやる。楽しいと思えることが合格の秘訣!

メッセージ・アドバイス

なんと言っても【英語】を不得意にしない。私大であれば、3教科どれも苦手科目としない。苦手科目を補えるという甘えた発想はしないこと。

ページの上部へ戻る


明治大学 法学部に合格!(一般入試)

マーボー豆腐さん

感想・今後の意気込み

自分は高校が偏差値が50ぐらいで、周りが推薦で行くような学校でした。自分もそこまで優秀ではありませんでしたが一般受験で得られるものがあると思い高3から勉強をはじめました。苦手だった英語もだんだんとできるようになり、出かけて英語があるとつい読んでしまうほどです。現役で受かった大学はあったけどやはり自分の行きたい大学があったので浪人し河合塾で一年がんばりました。勉強は大変でしたが、学ぶことはたくさんで自分の人生のターニングポイントになったと思います。入学後も目標を持ち頑張っていきたいです。

メッセージ・アドバイス

自分は早稲田大学法学部志望で、河合塾で配られたテキストと授業と授業中に配られたプリントを愚直にこなしました。英語も日本史も国語ももらったものやこれがおすすめと講師に教わったものだけを、中途半端にならないように繰り返しやりました。注意したことは、受験中はなるべく勉強以外のことに手を出さないことです。そして、生活面においては適度にストレスを発散することと、受験仲間のともだちを作り会話できたことが本当に助けになったと思います。早い段階で過去問を見て自分のたりないところを確認するのが一番です。

ページの上部へ戻る


明治大学 商学部に合格!(一般入試)

ぴけまるさん

感想・今後の意気込み

私は最後の模試まで模試の判定がD判定しか出ずに途中で志望校を変えようかと思ったこともありましたが、諦めずに自分を信じて勉強し続けたため合格をすることが出来ました。受験は自分の努力の結果が如実に表れると思います。自分で掴んだ大学生活を思い切り楽しみたいです。

メッセージ・アドバイス

英語は単語を疎かにしないことが大切だと思います。社会科目は言葉通り最後の最後まで伸ばすことができます。また、直前期は体調を崩さないように手洗いうがいやマスクはもちろんのこと、睡眠時間はきちんと確保しました。

ページの上部へ戻る


明治大学 商学部に合格!(公募制特別入試)

もんきち@羊さん

感想・今後の意気込み

高1の冬から学校のプログラムで1年間留学して帰国後から受験勉強を始めたので本当に大変でした。みんなより1年遅れてのスタートは不安しかなかったし浪人するしかないと思っていたが最後まで諦めずに日本史と漢字や古文単語を詰め込んだ結果、合格を頂くことができ頑張った甲斐があったなと思いました。

メッセージ・アドバイス

私は公募制の留学枠でセンター試験だけでの選考だったのでただひたすらにセンター試験の過去問を解いていました。日本史が苦手で1番過去問を解きましたが、日本史に限っては過去問を解いてもあまり伸びないので苦手な人は塾の問題集や一問一答で最後まで単語を詰め込む方がいいと思いました。

ページの上部へ戻る


明治大学 情報コミュニケーション学部に合格!(一般入試)

K.K.さん

感想・今後の意気込み

大学ではメディアについて勉強したいと思い、社会学系や政治学系の学部学科を中心に受験しました。併願校もやりたい学問を重視して選んだため「第2志望でもいいのではないか」と考えたこともありましたが、それでも第1志望の大学に行きたい気持ちが強かったので最後まで勉強を続け、合格をいただくことができました。入学後も「やってみたい」という気持ちを大切にして勉学に励みたいです。

メッセージ・アドバイス

入試当日に自信を持って試験に臨めたことが私が合格できた理由だと思います。予備校の授業の予習・復習、模試の見直し、移動中に英単語・熟語を見ることなど、私がやってきたことはシンプルですが、日々の努力の積み重ねが最後に自信となって合格を勝ち取ることができました。ぜひ「これだけ頑張ったのだから大丈夫」と思えるぐらい勉強を続けてみてください。

ページの上部へ戻る


立教大学 文学部に合格!(指定校推薦)

A.S.さん

感想・今後の意気込み

私は指定校推薦ですが、たまたま第一志望校の枠があったので申し込みました。そのため、秋まではずっと勉強をしていました。そのなかで、推薦の枠があるとわかってからは推薦の準備と勉強を並行していたので時間がうまく使えずに睡眠時間が減ってしまうこともありました。そうすると、精神的にも辛くなってしまうし、自習中に睡魔に襲われたりと良くないことが続きました。睡眠時間は大切です。

メッセージ・アドバイス

夏休みなど、時間管理がルーズになってしまいがちな時は、睡眠時間や食事、お風呂など生活に必須な時間を24時間から引いた時間を自覚してそのなかで計画を立てて勉強していました。残る時間は意外と少ないので(私の場合は13.5時間でした)そこで詰め込むのではなく無理のない計画を立てることが大切だと思います。また、私は暗記するときに字を書く派なので暗記用のノートを作ってどれだけやったかを可視化できるようにしました。

ページの上部へ戻る


立教大学 法学部に合格!(一般入試)

H.I.さん

感想・今後の意気込み

自分は高校三年生の時は文系私立を志望していましたが、浪人をするにあたり国公立志望に変更しました。高校で数学ⅡBを履修していなかったこともあり、数学の通常授業の予習復習に他教科の3倍ほど時間を使ったのですがセンター試験でも理想には届かず、今振り返れば効率の悪い勉強方法だったと反省しています。結果は国公立不合格で悔しいですが、苦手なことに取り組む時間を過ごしたことがこれからの人生を生きる糧になったと思っています。

メッセージ・アドバイス

毎日行うリストをつくり、ルーティーンをつくりました。そのルーティーンはどんなに疲れていても必ず行い、センター試験の日も行いました。その日ルーティーンの中に単語や文法などを入れることによって自分がやるのに億劫であることを積み重ねることで苦手な分野も克服することができると思います。

ページの上部へ戻る


立教大学 経営学部に合格!(一般入試)

カズキさん

感想・今後の意気込み

浪人生活は、先生の話やネットなどから大変なものだと聞いていましたが、同じような大学を目指し競える友達と出会えたので、それほど辛いものではありませんでした。校舎周辺は遊ぶ所が無かったのですが、そんな落ち着いた環境も受験にあたっては良かったのかなと思います。

メッセージ・アドバイス

夜遅くまで勉強せず、規則正しい生活を送ることはやはり大切です。自習でも量より質の良い勉強が出来るように自分なりの方法をとったりしました。集中出来なくなったら外に出て気分転換するのもすごく効果的です。たまには遊ぶことも自分を追いこみすぎないためにはあっても良いと思います。来年の受験生の合格を応援しています。

ページの上部へ戻る


立教大学 経営学部に合格!(一般入試)

かれーらいすさん

感想・今後の意気込み

学校の友達と辛い時は励まし合い、一緒に息抜きをしたりしたのが思い出です。また、家族や先生、チューターさんなど、支えてくださった方がいたからやり遂げることが出来たと感じています。辛い時はそんな周りの人たちのことを思い出すことで、頑張ることができていたと思います。

メッセージ・アドバイス

私は国語、英語、日本史の三科目しか勉強していなかったため、科目数の少なさに、飽き飽きしてしまう時がありました。そんな時は替え歌を作って暗記をしてみたり、音声教材を聴いて暗記をしたり、スマホのアプリを使って問題を解いたり、友達と問題を出し合ったり工夫をしながら雰囲気を変えて楽しく勉強していました。

ページの上部へ戻る


早稲田大学 文学部に合格!(一般入試)

タムちゃんさん

感想・今後の意気込み

高2の冬から本格的に受験勉強を始めました。最初は集中力がなかなか続かず、模試での成績も偏差値50を切っていました。しかし、今思うとその時に変に気落ちせずに勉強を続けた事が第一志望合格に繋がったと思います。この一年で諦めず最後までやり抜く事の大切さを知りました。

メッセージ・アドバイス

私は私立大学が第一志望でしたが、滑り止めの大学を必ずセンター試験で合格して、直前期は第一志望校の過去問に集中したかったので、センター対策を人よりも多くやりました。結果的に滑り止めをセンターで確保できて、直前期に無駄な時間を第一志望以外の過去問に割か無かったことが第一志望合格の秘訣だったと思います。いかに時間を効率良く使うかが合格の秘訣です。

ページの上部へ戻る


早稲田大学 文学部に合格!(一般入試)

nyapさん

感想・今後の意気込み

夏休み終盤〜2学期に集中力の途切れや疲れが出てダレてしまいました。1月序盤もスイッチが入らずセンターの結果は模試より悪い点数でしたが、直前講習頃からは自分を追い込むことができました。二月の入試結果は、2校繰り上げ、その他7校合格しましたが、第1志望が繰り上げという苦しみも味わいつつ、私大入試が厳しくなる中で早くから真面目に積み重ねてきたことが身を結んだように思いました。早稲田大学に合格した時の感動はひとしおでした。

メッセージ・アドバイス

全ての受験生にとって長く辛く感じる受験生活ですが時の流れは本当にあっという間です。終わってから振り返った時に後悔のないように、受験は人生への投資だと思って、是非濃密で有意義な時間の使い方を心がけてください。あなたの頑張りは必ず報われますよ。

ページの上部へ戻る


早稲田大学 文化構想学部に合格!(一般入試)

ねむねむさん

感想・今後の意気込み

私は昨年希望の大学に合格できず、浪人して再挑戦することを決めました。時は流れ、2月20日、それまで滑り止めの大学の結果も振るわず、まさしく人生のどん底にあるときにやって来た第一志望の早稲田大学の合格発表日。12時から発表開始であるにも関わらず、18時まで見ることができませんでした。勇気を振り絞り、合格発表のホームページを見て自分の受験番号を見つけたとき、今までのことが走馬灯のように思い出され、自然と涙が溢れていました。この合格は支えてくれた全ての人のお陰だなとつくづく思います。

メッセージ・アドバイス

とにかく過去問研究をしました。私の第一志望の大学の国語の問題は近代文語文がでるので、専用の参考書や類似する問題を出題する大学の過去問をよく解いていました。日本史は情報の一元化に努めていました。また、日本史のプリントの内容を覚えるのは当然ですが、写真のように記憶すると「あ!この事件あそこらへんに書いてあった!」というような具合で大体の年代も分かるし、その周辺の知識も芋づる式に出てきます!とてもおすすめです!あと、英検は積極的に取得するべきだと思います。

ページの上部へ戻る


早稲田大学 法学部に合格!(一般入試)

ポコさん

感想・今後の意気込み

受験勉強をしていた一年間という期間は意外と長いものだと始めは思っていましたが、今考えてみるととてもあっという間でした。ただ、それは簡単で楽だったからではなく、とにかく真剣に勉強に取り組んできた証だと思っています。だからこそ、「合格」という文字を目にしたときには喜びが心の底から溢れかえってきました。

メッセージ・アドバイス

スケジュールを立てながら受験勉強をしていたのは良かったと思います。最初に1年間という大きなスパンで計画して、それをどんどん細分化させて、今何をするべきか、自分は今どの立ち位置にいるのかという現状把握が出来るとともに、スケジュールを立てることで自分のタスクが少しずつ終わっていくごとに達成感を得られ、非常に良かったなと思います。

ページの上部へ戻る


早稲田大学 商学部に合格!(一般入試)

T.H.さん

感想・今後の意気込み

必ず自分の第一志望校の冠がついた模試ではA判定を取ると言う目標を定めて受験勉強をしていました。仮にほかの実力模試が悪くても冠模試の成績が良ければ自分の自信になりますし辛い時も苦しい時もその成績を見ることで頑張ることができます。またわからないところはすぐに担当の講師に聞く事も非常に大切なことだと思っていました。これからは今までの受験勉強を糧に大学生活を実りのあるものにしようと思っています。

メッセージ・アドバイス

4月に浪人しようと決意したのですが改めて振り返ってみると1年間は思っている以上に長いものです。特に受験勉強は1年あれば見違えるほど変われると思うので、何としても第一志望校に、最後まで合格するんだという強い気持ちが大事だと思います。1年間の努力は必ずこれからの人生に活かせるので悔いのない受験勉強をしてください。

ページの上部へ戻る


早稲田大学 基幹理工学部に合格!(一般入試)

Janeさん

感想・今後の意気込み

私は1年間浪人生活をして進学したが、現役時代に出来なかった規則正しい生活をすることで授業の復習をするための時間を確保することが出来た。その結果が入試に上手く反映されたことで、1年間が無駄でなかったと感じられ嬉しかった。

メッセージ・アドバイス

睡眠時間に関しては、人それぞれ最適な時間が異なるため言及しないが、寝る時間、起きる時間は授業の有無にかかわらず揃えた方が良いと思う。また、勉強の根幹は「予習」「授業」「復習」を上手く組み合わせることであり、勉強時間を多く稼ぐだけの生活はすぐに辞めるべきだと思う。

ページの上部へ戻る


早稲田大学 先進理工学部に合格!(一般入試)

やーまーとーさん

感想・今後の意気込み

僕は志望学部を決めたのが高3の秋でかなり遅かったので、高1のときにとりあえずオープンキャンパスに行って何かしらの刺激をもらっておけばよかったなと後悔しています。結果1年浪人してしまったので遅くとも高2の夏休みまでに志望学部を決めておくと僕みたいに浪人せずとも希望大学には合格できます!この1年間頑張れたのは所属校舎のチューターさんはもちろん、クラスの友達や高校同期、そしてなにより家族のおかげであると思っています。1年間支えてくださり、本当にありがとうございました!河合塾最高だ!!

メッセージ・アドバイス

たとえ模試でどれだけ成績が良くても入試本番で実力を発揮できなければ、その模試の成績とて何の意味もありません。大事なのは模試を繰り返し復習し少しでも自分が苦手な分野を把握しておくことです。そして何より大学入試をなめないでください。ライバルは日本全国にいます。常に謙虚な姿勢と向上心を持ち、受験勉強に励んでほしいと思います。そして、健康にだけは本当に気を付けてください。


ページトップへ