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プロフィール

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Mercury特派員 male

一橋大学 卒業生(学部)

学部:法 学科:法律

入試方式
一般(現役)
得意科目
英語
不得意科目
数学
メッセージ
現役である、部活動で忙しい、通学に時間がかかるなどなど、自分にとって不利に思える条件があったとしても、逆にそれを生かして集中力をつければ、自ずと道は拓けるはずです。何事にも精一杯に。
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大学の魅力

大学の満足度
大学の施設・設備
★★★★☆
教員
★★★★☆
カリキュラム・時間割
★★★★☆
研究内容
★★★★☆
資格取得
★★☆☆☆
立地
★★☆☆☆
部活・サークル
★★★☆☆
大学の総合的な満足度
★★★★☆
満足している点・自慢できる点
ゼミが充実しているところ。3・4年生のときにはゼミに必ず入ることになるので、面倒といえば面倒かも知れないが、2年間はゼミを中心にしっかり勉強することができ、また生涯の友人を得られる。
「ここが変わればもっと良くなる」と思う点
やはり法学部の場合は個人の努力によるものが大きく、授業について工夫が少ないように感じる。学生の知的好奇心を満たすような授業をもっと増やせばよいのではないか。
キャンパスの雰囲気
明るさ・活発さ
★★★★☆
まじめさ
★★★★☆
自然の豊かさ
★★★★★
留学生の多さ
★★★★★
開放感・自由さ
★★★★☆
自分のキャンパスの雰囲気に合っている人は?
学問や研究を突き詰めたい人
サークルや部活に打ち込みたい人
趣味に取り組みたい人

大学の講義

大学の講義
下記の時間割はいつのものですか
時間割の回答なし
おもしろい講義
現代若者論
おもしろいと思う理由
今時の若者は、、、とか、若者の何とか離れ、といったように、巷ではマスメディアも含め、若者に関する様々な言説があふれていますが、それを社会学の枠組みで批判的に考察しよう、というものです。自分たちが若者という当事者であり、その当事者から見た言説の妥当さやズレ、といったものを感じている中で考察するので、なるほどこの言説に対する違和感は、こうした枠組みで説明できるんだ、等といったことが分かり、目から鱗です。面白いのは、講師が最後に、「この講義は若者論を学ぶ講義ではない。若者論を考察することを通じて社会学などのものの見方を学ぶ講義である。これまでの講義を本当に理解している人は、自分がいま言ったことがわかるはず。」といっていたことです。なお、予習等は必要ありません。
所属学部(学科)の授業の特徴
法学部ですが、他学部の授業を割と自由に受けられるところがポイントです。今もあるかは分かりませんが、特に経済学部の講義を一定数受けると、(学外的にはたいしたことないですが)副先攻として認定されます。
専門科目・専攻
専門科目は何年生から始まりますか
1年
専門科目を学ぶにあたって、高校生のうちにやっておいた方が良いこと
広い視野で物事を考える力をつけておく
その理由
専門は大学でいくらでも深められますが、そのとっかかりにになるような広い視野は早めに身につけておくにこしたことはありません。
あなたの専攻は?
法学
専攻のおもしろさ・魅力
世の中にある事象を法律という世の中を構成する基本的枠組みから眺められるのは純粋に面白いです。