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プロフィール

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ニコフ特派員 male

名古屋大学 修士課程(博士前期)

学部:工 学科:環境土木・建築

入試方式
一般(現役)
得意科目
理科、英語(リスニング)、漢文
不得意科目
数学III、古文、実技科目全部
メッセージ
とにかく後悔だけはしないように。今確かに大変かもしれないけど、本当の第一志望校の合格通知を手にした自分に感謝されるように、最善手を尽くすべきだとセンターで志望校を落とした身から忠告しておきたいです。
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大学の講義

大学の講義
下記の時間割はいつのものですか
学部3年次前期
1週間の時間割
1限目応用構造力学土木史コンクリート構造第2
2限目沿岸海象力学応用構造力学演習土木の力学土木力学演習技術英語1
3限目交通論地盤材料実験水理学実験土質力学
4限目計測技術及び実習地盤材料実験水理学実験学外実習水理学演習
5限目計測技術及び実習
6限目
おもしろい講義
計測技術及び実習
おもしろいと思う理由
さまざまな環境を計測する実習をする。温度や湿度、照度、騒音という建築環境の計測や、測量技術が修得できる。実習を2コマした後、課題として計測結果をまとめ考察するレポートが出る。
めずらしい講義
土木史
めずらしいと思う理由
それぞれの分野で技術がどう進歩してきたかは学ぶが、この講義では実際の土木構造物を例に理解していく。全国でもこの分野が専門の先生は少なく、この講義も岐阜大学の先生が担当される。
所属学部(学科)の授業の特徴
レポートが多い。分野が非常に幅広いが、それぞれに関連がある。実社会での例の提示や現場実習が多くそのすべてが社会インフラの構築に役立っていることがわかる。
専門科目・専攻
専門科目は何年生から始まりますか
1年
専門科目を学ぶにあたって、高校生のうちにやっておいた方が良いこと
数学、物理、日本史
その理由
社会基盤の設計では力学が求められる。大学に入ってからもさまざまな手法や現象を学ぶ。高校範囲の力学の定理や数学の計算手法は必須といえる。また、都市計画では地域性が大いに出る。過去をしらずんば現実に受け入れられる方策を得ず。最低限の歴史は知らなくてはいけない。
あなたの専攻は?
都市工学専攻
専攻のおもしろさ・魅力
大学院が分離融合であることもあって、さまざまな分野の視点から物事を考える機会がある。学部の講義をされる先生ももちろん大学院の指導もするので、学部生のうちからさまざまな見方に触れることができる。

大学の施設

大学の施設の満足度
講義室・教室
★★★★☆
その理由
時々ぼろい教室がある。基本的にはいいのだが、悪い教室は空調の効き、照明が・・・
ゼミ室・実験室
★★★★☆
その理由
水周りが無い部屋がある。空調の修理が遅い。一方で広くてなかなかに環境はいい。
図書館
★★★☆☆
その理由
遠いが蔵書は多い。予約もできる。
体育館・グラウンドなどのスポーツ施設
★★★☆☆
その理由
きれい
食堂・カフェ・喫茶室
★★☆☆☆
その理由
最近値上がりした。また、メニューも減った。
購買(生協)
★★★★☆
その理由
理系地区は営業時間が長い。旅行センターできっぷも買えて便利。
サークル室・部室
★★★☆☆
その理由
狭くて古い。しかし、制度を活用すればいろいろなことができるかも。