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プロフィール

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soar特派員 male

同志社大学 2年

学部:法 学科:法

入試方式
一般(浪人)
得意科目
英語
不得意科目
数学・物理・化学
メッセージ
どんなに強い人でも,受験勉強中は一度は必ず不安や焦りから折れそうになります。
でも,そんな時こそ「なんとかなるで!」というぐらいの軽い気持ちで,落ち着いてボチボチやっていこ!
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大学の講義

大学の講義
下記の時間割はいつのものですか
学部2年次前期
1週間の時間割
1限目知的財産法概論国際社会と民事法民法IIIa(債権総論1)民法IIIb(契約)フランス語入門
2限目フランス語入門刑法総論国際安全保障論雇用と法生徒・進路指導の理論と方法
3限目社会科・公民科教育法
4限目東洋文化史概説行政法概論民法Ib(総則2)民法V(不法行為)
5限目国際政治経済論日本文化史概説
6限目
おもしろい講義
日本文化史概説
おもしろいと思う理由/講義で扱う主なテーマや感想など
歴史資料を読み解き,そこから古代日本の政治や文化のあり方を解読する講義で,受験生時代に学習した日本史とは違った観点から,歴史を捉え直せるという点でとてもおもしろい。
所属学部(学科)の授業の特徴
法学部法律学科は,六法に記載されている条文を用いて具体的事案について検討する授業がほとんどです。
条文の具体的な適用の際に,条文中の文言が何を指すのかなど,細かな議論が多数存在する場合,それらについての裁判所の見解や学説について学びます。
試験についても,事例問題が出題され,それに関して論ずるものが多く,裁判所の見解を踏まえて解答することが求められます。なお,六法は基本的に持ち込み可とするものが多いです。
専門科目は何年生から始まりますか
2年
専門科目を学ぶにあたって、高校生のうちにやっておいた方が良いこと
広い視野で物事を考える力をつけておく
その理由
専門科目を学習する際には,やはりその内容を専門的に学習するため,他とのかかわりを意識できるようにしておくと,全体像の中で今学んでいる内容を理解することが可能になるから。

大学の魅力

大学の満足度
総合満足度
★★★★☆
その理由
勉学に必要な設備、環境が十分に整っているから。
立地・交通アクセス
★★★★☆
その理由
駅直結で通いやすいから。
カリキュラム・時間割
★★★★☆
その理由
他学部の科目も履修することができ、興味のある分野を学ぶことができるから。
教員
★★★★☆
その理由
熱心な教員が多い。
教室・ゼミ室・実験室
★★★★☆
その理由
スクリーンや音響等の設備がどの教室も整っているから。
PC・ネットワーク環境
★★★★☆
その理由
学内のWi-Fiを利用できるのが有難い。
図書館
★★★★☆
その理由
レポートを書いたり、論文を書いたりする上で必要な書籍がそろっている。
食堂・カフェ
★★★☆☆
その理由
学生数のわりに数が少なく、お昼はいつも混んでいる。
購買・生協・売店(コンビニ含む)など
★★★★☆
その理由
必要なものが一通り揃うから。
部室・サークル室
施設・設備がない
スポーツ施設(体育館・トレーニングルーム・グラウンドなど)
施設・設備がない
トイレ・パウダールーム
★★★★☆
その理由
きれいで清潔感がある。
自慢できる点・満足している点
キャンパス内は落ち着いた雰囲気で、学問に集中できる環境が整っている点。
「ここが変わればもっと良くなる」と思う点
食堂やカフェがキャンパス内もう少し欲しい。

オープンキャンパス・大学祭

オープンキャンパス・大学祭
オープンキャンパスの見どころ
学部の授業を体験できる模擬授業がおすすめです。
本格的な授業というわけではありませんが、大学生活を感じ取れるイベントだと思います。
ぜひ見てもらいたい大学の施設やスポット
重要文化財にも指定されている「クラーク記念館」はぜひ見て帰ってください!
趣のある建物で、よく絵を描きに来る人もいるぐらいです。