| 試験内容 |
- 運動適性テスト
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- 腹筋(1回):30秒間で行う。先輩に脚をおさえてもらい行う。手は頭の後ろでしっかりと組まなければならない。肘を膝につけ、肩甲骨がマットの上にある先輩の手の上につくことで1回と判定。
- 腕立て伏せ(1回・女子Ver.):マットの上に寝そべっている先輩の背中の上で行う。手はマットと垂直な位置で肘も開きすぎないで行う。顎をマットにつけて1回。2秒に1回アラームがなるのでそれに合わせて行う。女子と男子でキツさがかなり違うと感じた。個人的には男子の方がしっかりと練習しなければ基準を満たすには厳しいのではないかと思った。
- 立ち幅跳び(2回):先輩に距離を測ってもらう。飛んだ後すぐ動くと計測しづらく記録が残らない可能性があります。
- 5m走(2回):2人ずつ走る。15秒間で5mの区間をどれだけ往復できるかというもの。
- 5分間走(1回):男女別で行う。
- アドバイスや感想
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- 私は実績のある部活動に所属していたわけではないので、想像以上に厳しさを感じました。
- 体育館はとても乾燥するので、飲み物があった方がいいと思います。雰囲気はとてもよかったです。
- 5分間走の練習を私は外で行っていたのですが、実際は体育館でやることから本番はかなり体力的にキツかったです。本番を想定した練習をしておくと安心かもしれないです。
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