2026年度 岐阜大学 小論文・総合問題実施状況一覧
社会システム経営学環 前期
| 試験 | 時間(分) | 出題パターン | 出題の内容 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 小論文 | 120 | 課題文読解型Ⅱ(社会科学系) | 行動経済学から見た認知のクセ | 相良奈美香『行動経済学が最強の学問である』、SBクリエイティブ株式会社、2023年 |
| 課題文読解型Ⅱ(社会科学系) | 食料自給率と農業・農村の多面的機能 | 末松広行『食料自給率の「なぜ?」~どうして低いといけないのか?~』、扶桑社、2008年 |
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医学部(看護学科)後期
| 試験 | 時間(分) | 出題パターン | 出題の内容 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 小論文 | 60 | 課題文読解型Ⅱ(人文系) | ほんとうの自由 | 岸見一郎/古賀史健『嫌われる勇気―自己啓発の源流「アドラー」の教え』、ダイヤモンド社、2013年 |
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地域科学部(地域政策学科、地域文化学科)前期
| 試験 | 時間(分) | 出題パターン | 出題の内容 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 小論文 | 120 | 課題文読解型Ⅱ(社会科学系) | コロナ禍とトリアージ | 加藤泰史「コロナ・トリアージと人間の尊厳――イタリアとドイツの事例に即して考察する」、『コロナ禍とトリアージを問う 社会が命を選別するということ』、土井健司/田坂さつき/加藤泰史 編著、青弓社、2022年 |
| 課題文読解型Ⅱ(社会科学系) | 地域における知識のスピルオーバー | 加藤雅俊『スタートアップとは何か――経済活性化への処方箋』、岩波書店、2024年 |
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地域科学部(地域政策学科、地域文化学科)後期
| 試験 | 時間(分) | 出題パターン | 出題の内容 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 小論文 | 120 | 課題文読解型Ⅱ(社会科学系) | 電気自動車の環境負荷は本当に低いのか | ジェフ・スペック『ウォーカブルシティ入門――10のステップでつくる歩きたくなるまちなか』、松浦健治郎 監訳、石田壽浩/内田晃/内田奈芳美/長聡子/益子智之 訳、学芸出版社、2022年 |
| 課題文読解型Ⅱ(社会科学系) | 氾濫する情報のなかでいかに食を選択するか | 原山浩介「喪失の歴史としての有機農業―「逡巡の可能性」を考える」、池上甲一/岩崎正弥/原山浩介/藤原辰史『食の共同体―動員から連帯へ』、ナカニシヤ出版、2008年 |
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