2026年度 弘前大学 面接試験の実施状況
医(医)前期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 3人 |
| 面接時間 | 15分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学卒業後の進路 ・将来の夢、将来の展望 ・高校で頑張ったこと ・部活動について ・自己PR ・長所、短所 ・調査書の内容について ・青森県に来たことはあるか、ないのであれば本学をめざした特別な理由は ・大学と医師の志望理由 ・青森県定着枠の条件の確認 ・地域医療は他にもあるがなぜ弘前なのか、全国の地域医療と比べて弘前はどうか ・(調査書の内容について)滞在していた国の医療と青森の医療を比較して、寒さという観点で何か違いはあるか ・医学関係以外で気になるニュースはあるか ・ノーベル賞の生理学・医学賞について ・理想の医師像 ・短時間で多くの患者さんとコミュニケーションを取るためにはどうしたら良いと思うか ・何科に進みたいか ・(将来の展望)技術だったり情報だったりは東京にいた方が絶対多く入ってくると思うがどうか ・地球が明日滅亡するとしたら何をするか ・編入を検討したか、就活はしたか ・大学での思い出 ・卒論と受験勉強の両立をどうしたのか ・青森県の印象 ・冬の弘前は初めてか ・一人暮らしに不安はないか |
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| アドバイス・感想 | ・専門的な知識はあまり聞かれないが、ニュースなどに関しては幅広く興味を持っているかを聞かれた ・典型的な質問について答える準備は必要だが、それと同じくらいその場で考えて答える練習もした方がいいと思う ・地域医療の高齢者の事例を話したときにどのような病気なのか、他の大学との区別を聞かれた ・聞かれたことに対して多く答えてしまったがなんとかなった ・基本的に返答は「はい、そうなんですね」で終わるか、そのあと軽くつっこまれるような質問をされたり、言われて流れていく感じなので暖簾に腕押しだった ・とにかく青森に対する愛と青森について調べてきたことを可能な限り伝えることが大事な気がする ・雰囲気はそこまで怖くなく、真剣に話を聞いてくださっているように感じた ・面接に圧迫感はなく、後半にいくにつれて雰囲気が明るくなった |
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医(医)総合型選抜
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 3人 |
| 面接時間 | 25分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 ・将来の夢、将来の展望 ・高校で頑張ったこと ・部活動について ・自己PR ・得意教科、不得意教科 ・調査書の内容について ・医師におけるコミュニケーション能力とは何か ・医師に必要な資質 |
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| アドバイス・感想 | ・答えたことに対して否定され、その他の意見を求められた。たぶん泣かないかなどの受験者の本性を探られているように感じた ・答えたことに対して何度も掘り下げられた |
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