2026年度 熊本大学 面接試験の実施状況
教育(数学)前期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| グループ面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | 6人 / 3人 |
| 面接時間 | 20分 | |
| 質問内容 | ・どのような教師になりたいか ・生徒が意欲をもてる授業にするためにどうするか ・掃除などの活動をどう取り組むか |
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| アドバイス・感想 | ・集団面接なので回答が長すぎると後続の人たちに響くため、最後の方は時間ばかり気にしている様子だった(途中で止められている人もいた) ・自分で用意している回答を正確に覚えてもそれ以外に応用がきかなくなるので、ざっくりと頭に入れた方が臨機応変に対応できる ・使える単語をたくさん準備しておくと、予想外の質問をされても受け答えしやすい |
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医(医)前期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 3人 |
| 面接時間 | 10~15分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 ・将来の夢、将来の展望 ・部活動について ・調査書の内容について ・AI使用に関する情報リテラシーの確認 ・AIを使ったことがあるか ・AIを用いて作成したものを、ズルだと言う仲のよい友達、仲の悪い友達、先生に言われたときそれぞれどう対応するか ・友人がAIだけに相談すると肯定だけしてくれるから楽だと述べているがどのような言葉をかけるか ・最近ありがとうと言われたのはどのような時か。また、そのありがとうにはどのような意味が込められていると思うか ・医師偏在における解決策とそれに対する現状の問題点 ・柴三郎プログラムをどう使っていきたいか ・北里柴三郎は何をした人か ・どの研究に興味があるか ・短所が「ひとつのことに集中しすぎる」という人は、臨床医になる上でどのような点で向いていないか ・明けない夜はないと言う言葉があるが、それはどのような意味だと思うか。自身の経験を交えて述べよ |
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| アドバイス・感想 | ・典型的な質問は緊張しても詰まらずにスラスラと言えるようにしておいた上で、とにかく自然体で受け答えをするのが良いと思う ・私の面接官はみなさん好意的で、圧迫のようなものは全くなかった ・シチュエーション質問は即答せずとも、自分の意見を率直にうまく伝えれば印象は良いと思う ・社会問題や医療問題について、自分なりの答えを持っておくと良い ・質問内容を予測することは不可能なので落ち着いて自分の言葉で伝えられる努力をするとよい ・落ち着いて答えることが大事だと思ったので、事前の準備(ネタ集め、面接練習)を入念にしておく |
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医(医)学校推薦型選抜
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 3人 |
| 面接時間 | 10分 | |
| 質問内容 | ・大学卒業後の進路 ・調査書の内容について |
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