2026年度 京都府立医科大学 面接試験の実施状況
医(医)前期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 3人 |
| 面接時間 | 10~15分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 ・将来の夢、将来の展望 ・高校で頑張ったこと ・部活動について ・得意教科、不得意教科 ・調査書の内容について ・眠れたかどうか ・テストの手応え ・昨日の試験どうだったか ・難しかった科目は ・他にも医学部はたくさんあるが、なぜ本学なのか ・理想の医師像 ・なぜ医師になりたいか ・チーム医療についてどう考えるか ・京都の過疎地域の医療についてどう思っているか ・最近気になったニュース(医療系とそれ以外と一つずつ、科学系) ・高校で勉強以外に打ち込んだこと、そこから何を学んだか ・学校外での活動について ・小論文で書いたことについて(医師の働き方改革についてどう思うか) ・高校生以上に学ぶことが増えるが、他の科目とか、もう一度学ぶ科目とかあるが、どうやって学んでいくか ・学校生活はどうだったか ・ボランティアはしていたか ・ボランティアをしてどう感じたか |
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| アドバイス・感想 | ・穏やかな雰囲気なので自然体で答えられたらOKだと思う ・面接官の話を遮らないこと ・小論文で「医療についての知識を常にアップデートするべき」と書いたら、つい2日前の医療ニュースについて聞かれたので気をつける ・圧迫でもないし、感じ良くお話すれば良いと思う ・最後は面接官が自虐ネタをしたり雑談みたいな感じだった ・思ったよりも緊張してしまい、少し言葉に詰まってしまいましたが、話し終わるまでうなずきながら待っていてくださり、自分の伝えたいことは伝えられた ・面接練習をして、初めよりは落ち着いて答えられるようになっていたが、やはり本番になると緊張して、思ったよりも自分の言いたいとこが出てこなかった ・荷物置き場が面接室内にあるので、重いリュックとかより手提げ鞄とかの方が試験官の前で慌てずに済むと思う |
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医(医)学校推薦型選抜
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| (1回目)グループ討論[対面] | 人数(受験生/面接官) | 5人 / 4人 |
| 面接時間 | 30分 | |
| 質問内容 | ・キーワードとしてドラえもんをわたされ、一人一つ問いを立てるように言われる。その後全員で一つの問いに決め、答えを出さなくても良いのでそれについて話し合う。司会の指定は特になかった | |
| (2回目)個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 4人 |
| 面接時間 | 15分 | |
| 質問内容 | ・高校で頑張ったこと ・部活動について ・自己PR |
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| (3回目)個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 2人 |
| 面接時間 | 15分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 ・将来の夢、将来の展望 ・調査書の内容について ・自分が医師に向いていると思うか ・医療人としての高い倫理観とは何だと思うか |
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