2026年度 三重大学 面接試験の実施状況
教育(学校-社会科)後期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 2人 |
| 面接時間 | 5分 | |
| 質問内容 | ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・AIの活用 |
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| アドバイス・感想 | ・短い質問が3つほどされる ・共通テストでほとんど合否が決まっていると感じた面接だった |
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医(医)前期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 2人 |
| 面接時間 | 6~15分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 ・将来の夢、将来の展望 ・高校で頑張ったこと ・部活動について ・自己PR ・長所、短所 ・調査書の内容について ・調査書の内容 ・大学の研究内容について ・医師にとって重要だと思う資質は何か ・お金のことや政治に絡めた未来の医療体系について ・人と話すときに気をつけていることは何か ・部活について ・前日の試験の出来具合はどうか ・三重県のエピソード |
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| アドバイス・感想 | ・面接官がドアを開けてくれるのでノックなどの所作は不要。荷物を持って入室する ・面接官は2人とも優しく和やかな雰囲気だった ・可能なら調査書の内容に目を通しておくとよい ・穏やかな感じで、回答を掘り下げたりということはなかった ・三重県のエピソードがあればこれからは雑談しましょうと言われ、すごく和やかな雰囲気だった。笑い声が出て緊張が一気にほぐれた ・終始穏やかな雰囲気でその場で質問を考えており、面接というより会話をしている印象だった ・医師志望理由以外の医療系の質問は聞かれない ・時間は10分もないぐらい短かったので、変なことを言わなければ大丈夫 ・医師の資質についてはコミュニケーション能力と答える人が多そうなので、それ以外の回答も用意しておくと良いと思う ・長所・短所などオーソドックスなことが全く聞かれなくて驚いた ・地元だったので特に地域枠を志望した理由も聞かれなかった ・面接練習をしなくてもなんとかなると思う ・基本的なことをおさえておければ大丈夫だと思う ・何かスポーツをやっていた経験があるとプラスの印象を持たれるかもしれない ・自分の座ってる椅子と試験官の距離が近かった ・控室から数人ずつ移動し、試験室の前に座らされて呼ばれるのを待つ。他の試験室に入る受験生の様子も見えるが、明らかに10分よりも短い時間で出てきた人もおり、面接官によって違いがあるのかもしれない ・自分の試験室の面接官は面接慣れしていない様子で、手探り感があった |
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医(医)後期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 2人 |
| 面接時間 | 5~10分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 ・将来の夢、将来の展望 ・高校で頑張ったこと ・部活動について ・自己PR |
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| アドバイス・感想 | ・質問をその場で考えていた ・首を傾げていても気にしない方が良い ・面接官の反応がほとんどなくて、前期に比べて圧迫感を感じた ・聞かれることは基本的なことだが、たまに深掘りされるため、そこまで考えておくべきだと思った ・前期日程でもそのように感じたが、特に後期日程では身体とメンタルが頑丈であるかが問われているように感じた |
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人文(文化)学校推薦型選抜
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 3人 |
| 面接時間 | 15分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・自分の居住地域の魅力 ・3年から詳しく学びたいこと ・外国人の受け入れは今は難しいがそれをどう考えるか ・なぜ文化を学ぶことが必要か ・今まで異国の人と関わることはあったか ・なぜ文化学科なのか |
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| アドバイス・感想 | ・志望理由からとても詳しく聞かれた ・なぜこの学科なのかを聞かれたので答えられるようにするといいと思う |
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医(医)学校推薦型選抜
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| (1回目)グループ討論[対面] | 人数(受験生/面接官) | 8人 / 3人 |
| 面接時間 | 25分 | |
| 質問内容 | (1)医師の地域偏在の原因 (2)診療科偏在が起こる理由 (3)(1)と(2)を受けて、地域偏在と診療科偏在はなぜ問題なのか (4)国が僻地の診療報酬の底上げなどをしているが、他に考えられる対策は何か |
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| (2回目)個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 3人 |
| 面接時間 | 10分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 ・高校で頑張ったこと ・部活動について ・自己PR ・調査書の内容について ・昨日の討論はどうだったか ・循環器内科の医師になりたいということだが何かきっかけはあるか ・テニスと勉強の両立で工夫したことはあるか(課外活動で硬式テニスをしていて、全国大会出場などの実績があったため) ・他大学や一般枠でも良かったのになぜ地域枠に出したのか ・地域医療は、地域枠の人員だけで補えていない状況を踏まえると一般枠の人も巻き込まないといけないが、何かできることはあるか ・地域医療に携わりたいということだが、特にどの地域で働きたいとかはあるか ・一般枠の人が地域で働きたいと思うようにするにはどうしたら良いと思うか ・学校の成績(順位)が学年ごとに上がっていて、みんなが学年上がるにつれて頑張るから珍しいけど、何か思い当たる理由はあるか |
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| アドバイス・感想 | ・自分の調査書に書かれている内容をふまえて、聞かれそうな質問はしっかり対策をしておく ・個人面接の際にアドミッションポリシーに書かれているポイントを網羅できるように話す ・グループ討論は個人よりもグループとして評価されるのでグループの雰囲気を良くすることを重視する ・自分の意見を述べる時に難しい医療用語などは使わない方がいい ・問題ごとに資料が配られて、2~3分読む時間(自分の考えを練る時間でもあり、メモをとっても良い)が与えられ、その後口頭で問題が伝えられる。次に司会の立候補があり、決まり次第討論が始まった。司会は問題ごとに変わった ・グループ討論の時の資料は回収されるが、次の日の個人面接でグループ討論について必ず聞かれるので、グループ討論が終わって建物から出た後にグループの人で集まって討論の内容を確認して携帯かノートにメモしておくとよい ・会場が思ったより寒く、グループによっては待ち時間も長いので、毛布や本などを持っていくとよい ・グループ討論の時はみんな緊張しているので、笑顔で相槌をうつと、グループの人も自分も緊張が少し解けて良い討論につながるかもしれない ・個人面接は笑顔で話すと印象が良さそう |
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医(看護)学校推薦型選抜
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 5人 |
| 面接時間 | 15分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・将来の夢、将来の展望 ・自己PR ・スピーチ(5分以内) ・スピーチの内容について |
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| アドバイス・感想 | ・スピーチは5分間話し切る必要はなく、「以上です」と言ったらそのままスピーチで話した内容についての質問を3~4つされた。その後、志望理由などについての質問では、自分が話した内容について詳しく聞かれることはなかった ・事前に出した志望理由書などには触れられなかったが、控え室で書いた軽い自己PRについては触れられた ・面接官の方は、話をじっくり聞いてくれている雰囲気で、落ち着いて話すことができた ・控え室で書く自己PRは事前に考えておくと良い |
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生物資源(生物資源)学校推薦型選抜
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 5人 |
| 面接時間 | 15分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・将来の夢、将来の展望 ・高校で頑張ったこと ・自己PR ・長所、短所 ・調査書の内容について |
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