2026年度 大阪医科薬科大学 面接試験の実施状況
医(医)一般
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 3人 |
| 面接時間 | 10分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 ・将来の夢、将来の展望 ・高校で頑張ったこと ・部活動について ・自己PR ・高校の出席日数 ・医学部ではない学部を受けたか、受かったら進学するのか ・小論文の内容について |
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| アドバイス・感想 | ・面接の前に共通テストの点数、出願校(国立私立どちらも)を記入するアンケートを書かされたが、併願校を面接で聞かれたり、高校での出欠状況を聞かれたりしたので、調査書やアンケートを見ながら質問していないのではないかと思った ・簡単な質問ばかりだった |
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医(医)一般[繰り上げ合格候補者対象2次試験]
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 3人 |
| 面接時間 | 15~20分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・将来の夢、将来の展望 ・高校で頑張ったこと ・部活動について ・自己PR ・得意教科、不得意教科 ・調査書の内容について ・高校の成績について ・予備校での成長 ・なぜ医師を志したか ・併願先、なぜ他学部に出願したのか ・小論文について、何を書いたか簡潔に説明 ・アドミッションポリシーの「表現力のある人」に関連して、表現が上手くいった経験と表現力の向上のためにしてること ・表現が上手くいかなかったこと ・理想の医師像 |
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| アドバイス・感想 | ・初めに「緊張してる?どうぞリラックスしてくださいね」と声をかけられた ・圧迫感は感じない、たまに頷きや微笑みがあった ・他学部に出願してるなら理由を言えるように ・小論文の内容について、結構深掘りされたのでしっかりと考えておくべき ・小論文は必ず書いたことを控えておくこと ・開始前に待機場所でアンケート(併願状況と共テの得点)を5分間で書いた ・開始前に待機場所で配布されるプリントに面接の大まかな流れが書いてあった、裏面にはアドミッションポリシーが書かれていた ・アドミッションポリシーを深く理解し、一語一句とは言わないまでもほぼ完全な物を言えるくらいまで覚えておくこと ・大学の印象を伝えられるようにしておくこと |
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看護(看護)一般
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| グループ面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | 2人 / 2人 |
| 面接時間 | 10分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・高校で頑張ったこと ・アドミッションポリシーで1番大切だと思うこと ・グループで行動する時に1番大切だと思うこと |
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| アドバイス・感想 | ・アドミッションポリシーをしっかりと読む | |
医(医)総合型選抜[「至誠仁術」入試]
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| (1回目)個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 3人 |
| 面接時間 | 15分 | |
| 質問内容 | ・診察が終わった患者に対して、精算までの道案内を、病院内の地図を用いて行う(自分は医師役として、患者役の人に道案内をする演技を行う) ・先ほどの演技の何が良くて、何がダメだったのかを分析 ・最後に言いたいことはあるか |
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| (2回目)個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 3人 |
| 面接時間 | 15分 | |
| 質問内容 | ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・高校で頑張ったこと ・部活動について ・得意教科、不得意教科 ・調査書の内容について ・小論文の内容について ・活動報告書について ・医師の志望理由 |
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| アドバイス・感想 | ・共通テストの指定科目で8割さえとれば、あとは面接勝負だと思う ・この入試方式はまだ新しいため、大学側としてもまだ試行錯誤の段階だと感じた(昨年、一昨年とは形式がかなり変わった) ・1回目の面接のテーマを予想することは難しいが、MMI方式の面接練習などを通して思考力を養っていくことが本番につながると思う ・活動報告書などの準備は大変だが、面接が苦でなければ一般入試よりは合格しやすいので、狙い目 ・1回目の面接の前に、部屋に案内される。そこには紙が用意されており、10分でその紙に従って1回目の面接の準備をする ・紙に書かれていた内容は、診察が終わった患者に対して、精算までの道案内を、病院内の地図を用いて行うというもの。かなり細かく状況が設定されているが、焦らずに状況を理解して準備したい ・10分後、1回目の面接室に、先ほどの部屋で用意した紙を持って入室する。そこには、面接官3人と、患者役の人がいる ・演技ができなくても、振り返りや分析で挽回できるので、諦めないでほしい ・大学側が最も重視していることは、医師側が一方的に話さないことだと感じた。患者としっかりコミュニケーションをとりながら説明することが最も大切であり、そこができなければ落ちていたと思う ・2回目の面接では最初に、小論文の内容について深掘りされるので、自分が書いた小論文の内容を整理して面接に臨みたい ・小論文のテーマは2年連続でアドミッションポリシーに関するテーマだったので、対策しておいた方がいいと思う |
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医(医)学校推薦型選抜
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 2人 |
| 面接時間 | 10分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・高校で頑張ったこと ・得意教科、不得意教科 ・小論文について ・志望理由書について |
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| アドバイス・感想 | ・気楽に受けると良いと思う ・私の場合は圧迫面接という感じではなかった |
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