2026年度 明治大学 面接試験の実施状況
政治経済(政治)総合型選抜[グローバル型]
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 2人 |
| 面接時間 | 13分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 ・将来の夢、将来の展望 ・高校で頑張ったこと ・部活動について ・自己PR |
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| アドバイス・感想 | ・個別面接だが、同時に同じ部屋で行うため隣から聞こえてくる他人の声に惑わされないように | |
政治経済(経済)総合型選抜[グローバル型]
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 2人 |
| 面接時間 | 10~15分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 ・高校で頑張ったこと ・調査書の内容について ・大学の学業以外(課外活動など)でやりたいことは何か ・グローバル型入試と銘打っているので、国際交流に関する経験や興味・関心があれば教えてほしい ・グローバル社会とはどのようなものだと思うか ・(通信制高校出身のため)本部が沖縄、あなたは千葉に住んでいるということだが、沖縄に行って授業を受けるのか ・調査書の字が小さくて読めない。後で拡大コピーして拝見するが、特に伝えておきたいことは ・(自分が提出した受験資格が割と珍しいものだったため)どれくらいのレベルなのか ・私たちに質問があれば1つ |
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| アドバイス・感想 | ・面接というより面談という感じだった ・10分程度と会場では案内があったものの、人により早く終わったり私のように長引いたりといろいろ ・10ブースあり、1つの会議室の中で実施された。少し声を張らないと聞こえづらいが、面接官側の声はあまり大きくなかった ・自然な範囲で聞き返しても問題なく、終始和やかな雰囲気だった ・面接官のメンバーは固定で、政治学科→政策学科→経済学科の順で行われた ・面接控室→待ち合い廊下→会場と進みますが、控室で渡される資料に志望理由を含んだ志願者経歴書、英検などの証明書コピー、開封済み調査書など大学へ郵送した資料一式が入っていた。志望理由をPRできる機会が少ないけれど、調査書に可能な限り内容を盛り込んでもらえば差別化できると思う ・面接官は面接時に資料一式を初めて見るような様子だった。面接官側には、一定の質問項目が書かれた紙、受験者ごと、項目(志望理由の充実度合いなど、4ー6項目ほどあった)ごとに0/2/4/…10点まで2点刻みで数値化するように指示している紙が見えた ・外国人教員も面接官として参加するが、特に英語などでの応対が求められている様子はなかった ・時間が限られている中で、面接官に良い印象を残してもらう上では、やはり志望理由を練っておくことが重要。「簡単に聞かせてください」とは言われるものの、筋を通して話している限りは止められることはないし、その内容次第で続く質問も変わってくる。志望理由を丸暗記する人が何人も居ましたが、面接後の表情を見る限り不本意な結果だったのだと思う ・この入試は小論文もあるけれど、今年度は3題全てが本文の要約系問題であり、例年以上に他受験生との差別化がしづらい印象を受けた。合否を決めるのは面接といって差し支えないと考えている ・自分が調べてきたこと以外は言わない方がいい ・自信をもって笑顔で、噛んだりミスした時は困ったような笑顔ですみませんと伝えれば優しい目で見守ってくれるのでなんとかなる ・個室ではなく、広い部屋で机がたくさん並んでいて、それぞれのブースで他の面接も同時に行われてるので、あまりピリピリした感じではない |
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理工(応用化学)総合型選抜[自己推薦]
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| (1回目)個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 3人 |
| 面接時間 | 12分 | |
| 質問内容 | ・化学の分野について授業で印象に残っていたこと、または学外で自主的に学んだこと (口頭試問) ・化学の知識について |
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| (2回目)個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 3人 |
| 面接時間 | 8分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・部活動について ・小論文について |
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| アドバイス・感想 | ・面接官の方は終始にこやかに話を聞いてくださった ・化学の知識について1000本ノックのような勢いで30問くらい聞かれた。特別難しいということはないが、問題も口頭で言われるため、頭の中で化学式や構造式を思い浮かべて答えることになる ・ヘンリーの法則とは、結晶とは、など概念を聞く問題や少しニッチな無機の知識も問われた。出題範囲は理論から有機までまんべんなく。ただ、有機はベンゼンの前の範囲までだった ・ES以外で化学の分野について印象に残っていたことを聞かれた際に、その内容について深掘りされ、関連の化学式や反応式、物質の製法について聞かれた ・トータルの解答時間はタイマーで計られていて、分からない問題は自身の判断で飛ばしてもらう形で行われた |
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