2026年度 名古屋工業大学 面接試験の実施状況
工(創造-材料・エネルギー)前期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| グループ面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | 5~6人 / 3人 |
| 面接時間 | 20~30分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 ・「志望理由」と「大学に入ってやりたいこと」をまとめて3分で話し、その内容について同じグループの他の受験者から質問を受けて回答する ・6年一貫という課程についてどのように感じるか ・AIのデメリットについてどのようなものが挙げられるか ・名工大では主軸専門科目に加え、他分野について横断的に履修することができる。副次的な分野として、どのようなものを学びたいか2つほど挙げよ ・高度工学教育課程ではなく創造工学教育課程にした理由 |
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| アドバイス・感想 | ・他の受験生の話した内容をしっかり聞いてメモを取る ・基本的な受け答えができれば問題ない面接であるように感じたので、前日に行われる筆記試験を重要視した方がいいと思う ・最初の志望動機などを2分以内で話すところでアピールしたい要素は大体話しておいた方がいいと思われる(時間の関係上その後アピールできる場面があまりない) ・グループは志望分野別ではなくランダムで組まれており、遠方からの受験者は早く受けられるように考慮されている。終了次第自由解散 ・面接会場に行く前に大部屋で待機する ・他の受験者の回答についても質問を考えなければならないので待機している間に同じグループの他の受験者と話しておくといいと思う。他の受験者の「志望理由」や「大学に入ってやりたいこと」を聞いておき、質問内容を考えるなどした |
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工(電気・機械工)学校推薦型選抜[女子推薦]
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 3人 |
| 面接時間 | 10~15分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 ・自己PR ・長所、短所 ・調査書の内容について ・自分の興味のある分野について ・最近気になっている事業などはあるか (口頭試問) ・コンデンサーか、フックの法則と弾性エネルギーのどちらかについてホワイトボードを使って説明して、具体例を2つ述べる |
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| アドバイス・感想 | ・答えたことに対してとても掘り下げられたので、自分の興味のあることを明確にしてよく調べておくことが大事 ・自分が答えたことからさらに聞かれるので、自分のやりたいことについて調べておくべきだと思う ・あらゆる質問がくるかもしれないと思いながら練習しておいたほうがいい ・物理法則と具体例を紙にまとめておくと説明するときに困らないと思う ・名工大の面接はほとんどおしゃべりをしているようで楽しかったので、そこまで緊張しなくても大丈夫 |
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工(社会-経営システム)学校推薦型選抜
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 4人 |
| 面接時間 | 15分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・高校で頑張ったこと ・自己PR ・調査書の内容について |
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| アドバイス・感想 | ・15分が経過するまで質問され続けた ・調査書で「企業の複雑な課題」、「データ」という言葉をたくさん用いていたため、そこを深掘りされた |
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工(創造工学教育)学校推薦型選抜
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| グループ面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | 5人 / 3人 |
| 面接時間 | 40分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 ・将来の夢、将来の展望 ・高校で学んだ科目で今後に役立てそうなこと ・ほかの受験者のやりたいことと自分のやりたいことを結びつけるとどのようなことができそうか ・創造工学でどのようなことを学んで、10年後の自分はどのような姿になっているか |
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| アドバイス・感想 | ・筆記試験から面接までの待ち時間がとても長いので、共テの勉強の用意をしていくとよい ・自分のやりたいことと似たようなことを志望する人と一緒に面接をした ・面接は緊張感が全くなかった ・筆記試験で多少やらかしても、面接で印象を残せば、合格はできる |
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工(創造-材料・エネルギー)学校推薦型選抜
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| グループ面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | 6人 / 3人 |
| 面接時間 | 40分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 ・将来の夢、将来の展望 ・自己PR ・なぜ高度工学教育課程でなくて、創造工学教育課程なのか ・6年一貫教育のメリット ・提出したエントリーカードの内容について |
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| アドバイス・感想 | ・大学でやりたいことのそう思った経緯をしっかりと言えるようにすることが大切 ・共通テストを課さない学校推薦型選抜は基礎問題の学科試験もあるので、面接の練習だけでなく数学、理科の公式や解法などもしっかり確認しておくと良いと思う ・面接官からの質問だけでなく、提出したエントリーカードの内容について受験者同士で質問をしあう時間があった |
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工(創造-情報・社会)学校推薦型選抜
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| グループ面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | 5人 / 3人 |
| 面接時間 | 40分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・将来の夢、将来の展望 ・高校で頑張ったこと ・2分以内での自己PR(タイマーは見せてくれる) ・面接官から自己PRの内容について質問される ・受験者同士で自己PRの内容について質問しあう(挙手性であるが、全員質問して答える) |
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| アドバイス・感想 | ・笑顔も溢れ楽しかったので、そこまで気構える必要はないが、自分がやりたいことを明確化しておくべき。それに尽きる ・模範的っぽい回答をしている人がいたが、聞いていて面白くなかったし、余裕がなさそうに見えた ・最初は若干止まってしまった部分もあったが、それ以降は自分の持ち前の知識やコミュ力を活かして「私」を表現できたと思う ・緊張を抑える方法だけでなく、自分の緊張時のクセを知っておくと良い ・記述試験について、苦手なところがピンポイントで出題されたり、過去問で同じテーマが連続して出題されることがあるので、出ないだろうと自己判断して細かなテーマを疎かにするのは絶対にやめるべき ・自己PRはあえて一部欠如させておくことで、相手に質問させやすくし、自分の番を減らすという技もあると思う |
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