2026年度 立教大学 面接試験の実施状況
コミュニティ福祉(コミュニティ政策)総合型選抜[自由選抜入試]
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 2人 |
| 面接時間 | 20分 | |
| 質問内容 | ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 ・将来の夢、将来の展望 ・東京の移民はどの国から来ているのか ・地元の移民における国籍別での割合 |
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| アドバイス・感想 | ・軸を決めておくと、反論されても対応できると思うので自分軸を明確化しておくことが大切だと感じた ・反論されることも多々あったので、想定していない質問に対していかに対応できるのかを見ているのでは、と思う ・知識について問われることが多かった |
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スポーツウエルネス 総合型選抜[自由選抜入試]
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| (1回目)個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 2人 |
| 面接時間 | 15分 | |
| 質問内容 | ・自己アピールについて ・最後に何か聞いておきたい質問はあるか |
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| (2回目)グループ討論[対面] | 人数(受験生/面接官) | 5人 / 2人 |
| 面接時間 | 50分 | |
| 質問内容 | ・不祥事を起こした選手を処罰する際の連帯責任について賛成か反対か ・青年期のスポーツ大会の形式がトーナメント形式について賛否 ・スポーツにおいてAI審判が必要か否か ・チームスポーツにおいてユニフォームを統一することについて賛否 |
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| アドバイス・感想 | ・各受験者に個別のプレゼンテーション課題が与えられ、3分間のプレゼン後、その課題について7分間のグループディスカッションを行う。これを5人全員分(計50分)実施 <試験の流れ> 1. グループ編成(待機室) 試験官が受験番号順に5人ずつ呼び出し、グループを編成 一度に5グループ(計25人)がプレゼンテーション説明室へ移動 2. 課題配布と準備(説明室・30分間) 試験の注意事項とルールの説明 各自にプレゼンテーション課題が配布される 30分間の準備時間で3分間のプレゼンを作成 3. グループディスカッション室へ移動 グループごとに専用の部屋へ移動 入室後、2人の試験官に挨拶して着席 試験官から諸注意を受け、試験開始 4. 座席配置と役割分担 椅子が円形に6つ配置(うち1つにタイマー2つ設置) 自分の受験番号の席に着席 発表順番と時間管理担当者を受験者間で決定 5. 試験実施(1人につき10分×5人=計50分) 6. 退室 全員の発表終了後、試験官に挨拶して退室 <各受験者の流れ> プレゼン(3分): 3分タイマーをスタートし、課題についてプレゼン ディスカッション(7分): 7分タイマーをスタートし、全員でその課題について議論。最後の1分程度で発表者が議論の結論や出た意見をまとめる ※この流れを5人全員分繰り返す ※試験中の進行は受験者に委ねられる |
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