2026年度 東京学芸大学 面接試験の実施状況
教育(初等-社会)後期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 2人 |
| 面接時間 | 10分 | |
| 質問内容 | ・大学卒業後の進路 ・高校で頑張ったこと ・なぜ教員になりたいのか ・最近読んだ本 |
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教育(初等-数学)後期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 2人 |
| 面接時間 | 10分 | |
| 質問内容 | ・高校までで印象に残っている数学の内容 ・口頭試問(二次関数の放物線の移動と、相似に拡大した式を求める) |
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| アドバイス・感想 | ・口頭試問は数Ⅲから出題されている年が多いが数Ⅲだけとも限らない。私は数Ⅰで焦って緊張も相まって凡ミスをしてしまった。緊張していてもいかに落ち着いて答えられるかが大事だと思う ・ここ4、5年は特に志願理由などは聞かれず、印象に残っている数学しか聞かれていないので、それは確実に答えられるようにするべき ・待ち時間にノートなどを見ることができるので、勉強に使ったものをある程度持っていくべき ・今年は倍率が6倍を超えていても実際は2倍ぐらいしか受験生は来ていなかったので、強い意志を持って後期まで頑張れるなら可能性は全然ある。前期が終わって周りの結果が出てからは、しんどさと不安で辛いと思うけれど、後期の仲間や学校の先生を頼りましょう。頑張れ!! |
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教育(初等-音楽)後期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| グループ面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | 3人 / 3人 |
| 面接時間 | 15分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・将来の夢、将来の展望 ・ICT教育をどのように展開していくか |
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教育(中等-社会)後期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 2人 |
| 面接時間 | 10分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 ・将来の夢、将来の展望 ・高校で頑張ったこと ・部活動について ・長所、短所 ・気になるニュース ・教授の魅力について |
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| アドバイス・感想 | ・とにかく試験官とのコミュニケーションを意識すること! | |
教育(中等-保健体育)前期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 3人 |
| 面接時間 | 10分 | |
| 質問内容 | ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・教員をめざした理由 ・スポーツの「する、見る、支える、知る」以外の関わり方を考える ・考案したものを含め、自分自身が体験してきたスポーツ文化 ・スポーツ文化を感じられた学校での活動、また改善点 ・学芸大学を調べていて感じたこと |
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| アドバイス・感想 | ・回答に対して深く掘り下げるように追加で質問をされる ・面接官によって雰囲気が異なる ・今年はそうでもなかったが、去年はかなりの圧迫面接だった ・アドバイスとしては、教育に関する知識をつけ、実際に現場に立ったときにどのように対応するのか考えておくこと。また、考え方の一貫性をつけることが大切(ぶれてしまうと突っ込まれる) |
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教育(中等-英語)前期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 3人 |
| 面接時間 | 5~10分 | |
| 質問内容 | 〈日本語で〉 ・自己紹介 ・高校生活の中で自分自身について発見したこと ・自分を動物に例えると ・他者とのコミュニケーションで学んだこと ・英会話部では外国の方と交流はあったのか ・三日休みがあったら何がしたいか ・印象に残っている本 〈英語で〉 ・人生で一番印象に残ったこと ・国ごとに先生方に違いはあるか ・何かチャレンジしたことはあるか ・最近新しく経験したこと ・会ってみたい歴史上の人物 |
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| アドバイス・感想 | ・志望理由等が聞かれることもあるので、一般的な面接対策は必須 ・志望理由は書類に書いたので聞かれなかった ・面接官は笑顔で温かい雰囲気 ・全体的に会話スタイルで、先生方は笑顔でお話を聞いてくださるので、緊張しすぎないこと ・回答に関して深掘りするというよりも、いろいろな角度からされる質問に対してすぐに理由を踏まえて答える即興性が見られる。普段通り、コミュニケーションをとるつもりで臨むといいと思う ・面接官は3人だが、質問をするのは各言語で主に1人ずつだった |
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教育(初等-学校心理)前期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 2人 |
| 面接時間 | 10分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学卒業後の進路 ・自己PR ・長所、短所 |
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教育(初等-ものづくり技術)前期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| グループ面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | 5人 / 2人 |
| 面接時間 | 30分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 (数学の口頭試問) 1.ある関数がある。微分とはその関数の次数を一つ下げることである(正しければ手を挙げる) 2.恒等式の変形(正しければ手を挙げる) |
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教育(教育-生涯学習・文化遺産教育)後期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 2人 |
| 面接時間 | 10分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・調査書の内容について |
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教育(教育-カウンセリング)前期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 2人 |
| 面接時間 | 10分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・大学卒業後の進路 ・将来の夢、将来の展望 ・高校で頑張ったこと ・長所、短所 ・浪人してなにか進路に関して考えが変化したか |
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| アドバイス・感想 | ・自分の話したことを頷いて聞いてくれたので嬉しかった | |
教育(教育-多文化共生教育)後期
| 面接の形式 | 面接の内容 | |
|---|---|---|
| 個人面接[対面] | 人数(受験生/面接官) | - / 2人 |
| 面接時間 | 15分 | |
| 質問内容 | ・志望理由 ・大学に入ってやりたいこと、学びたいこと ・得意教科、不得意教科 ・調査書の内容について ・大学とそのコースの志望理由および入学後研究したい内容 ・研究したい内容の深掘り ・中国以外にも、ヨーロッパ系はどうか(後から調べてみると、質問してきた方がヨーロッパ系の研究をしている教授の方だった) ・入学後の専攻語は中国語、韓国語、〇〇語、〇〇語があるがどうするか ・留学の意思の有無や希望やどこに留学したいか ・英語についてどうか(得意かといったニュアンスで) ・最近、多文化共生に関わる文献や本を読んだか ・最後に、逆に質問はあるかどうか |
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| アドバイス・感想 | ・緊張感のある面接ではなかった ・多文化共生教育コースの教授(2人)が面接官を担当していて、自分の返答に対して、面接官の方が自分に対して興味をもったことを聞かれる感じだった(特に研究したい内容や英語についての質問の際) ・研究したいことについて詳しく聞かれたので、志望理由書に書いた内容はきちんと自分も知識をもっていた方がよい ・アドミッションポリシーや自分の受けるコースが求めること(特にこの多文化共生教育コースは他のコースと異なる)などは読んでおいた方がよい ・試験官を担当されていた教授は女性のヨーロッパ研究をしている方と男性の中国などの地域研究をされている方だった。自分の受験するコースに、自分の研究したい内容と所属している教授の研究内容がある程度合致しているかどうかは、面接で指摘されないように確認しておいた方がよいと思う ・昨年は時事ネタについて聞かれていたようなのでその対策もしていたが今年は聞かれなかった ・しっかりと面接官の目を見ながら話せたのはよかった。会話するイメージで面接に臨んだところ、当日の試験官との相性が良かったと思う ・過去の東京学芸大学の面接で質問された内容と同じものであったり、似たテイストのものが当日も聞かれたので、それが1番役に立った。 ・指定された待機教室(一つのみ)には多くても20人ほどで、紙を出してもよさそうだった(誰も注意されていなかった)。直前に確認する紙などは用意しておいた方がよい。電子機器を触っていた人は口頭で注意されていた ・ほとんどの人が制服で、スーツの人は1人見かけた ・面接は3つの教室で同時に並行して進んだので、受験番号が後ろだからといって最後に呼ばれるわけではないことに注意(受験番号1番と31番と61番が最初に呼ばれる、のような感じ) ・駅からのバスの本数が少なくて焦った |
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